藤倉克則のおすすめランキング

プロフィール

海洋研究開発機構上席研究員。栃木県足利市生まれ。東京水産大学(現 東京海洋大学)修士課程修了。学術博士(水産学)。海洋科学技術センター(現 海洋研究開発機構)に入所以来、有人潜水調査船「しんかい2000」や「しんかい6500」、無人探査機などを駆使して深海生物研究に取り組んでいる。海洋の生物多様性や海洋プラスチックにも研究対象を広げている。編・著書に『潜水調査船が見た深海生物』(東海大学出版会)、分担著書に『駿河湾学』(東海大学出版会)、『生物学者、地球を行く』(文一総合出版)など。

「2019年 『深海――極限の世界 生命と地球の謎に迫る』 で使われていた紹介文から引用しています。」

藤倉克則のおすすめランキングのアイテム一覧

藤倉克則のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『深海のフシギな生きもの ー水深11000メートルまでの美しき魔物たち』や『深海――極限の世界 生命と地球の謎に迫る (ブルーバックス)』や『潜水調査船が観た深海生物―深海生物研究の現在』など藤倉克則の全8作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

深海のフシギな生きもの ー水深11000メートルまでの美しき魔物たち

150
4.05
藤倉克則 2009年10月22日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

深海生物たちを迫力ある写真とともに紹介。 食・隠など進化の特長ごとに分かれている。 薄くてちょっと物足りないのですが、 深海魚に興味を持ち出した... もっと読む

深海――極限の世界 生命と地球の謎に迫る (ブルーバックス)

118
3.53
藤倉克則 2019年5月16日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

【記録】 深海――極限の世界 生命と地球の謎に迫る。 2019.05発行。 字の大きさは…字が小さくて読めない大きさ。 残念です。 関心があるテーマなの... もっと読む

潜水調査船が観た深海生物―深海生物研究の現在

26
4.17
藤倉克則 2008年3月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

豊富な写真とともに、深海生物や深海の様子を細かく記載。 図鑑のようなボリュームで説明も専門的。 特に好きなところ以外は写真を眺めただけですが、 ... もっと読む

潜水調査船が観た深海生物―深海生物研究の現在

15
藤倉克則 2012年11月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

所在情報 https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/opac_details/?reqCode=fromlist&la... もっと読む
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