見城徹のおすすめランキング

プロフィール

1950年静岡県生まれ。株式会社幻冬舎代表取締役社長。慶應義塾大学法学部卒業後、角川書店入社。1993年幻冬舎設立。主な著書に『憂欝でなければ、仕事じゃない』『人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない』(以上講談社)、『編集者という病い』(太田出版)『たった一人の熱狂』(双葉社)など。

「2015年 『過剰な二人』 で使われていた紹介文から引用しています。」

見城徹のおすすめランキングのアイテム一覧

見城徹のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『憂鬱でなければ、仕事じゃない』や『人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない』や『たった一人の熱狂-仕事と人生に効く51の言葉-』など見城徹の全43作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

憂鬱でなければ、仕事じゃない

2996
3.86
見城徹 2011年6月14日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

出版社、幻冬舎の見城社長の言葉にアメーバで有名なサイバーエージェントの藤田社長が感想や解説をしていく形式の本です。 面白い話はたくさんありましたが、... もっと読む

人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない

1129
3.67
見城徹 2012年4月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

見城徹さんと藤田晋さんの共著第2弾です。前作に続き見城さんの言葉は、とても深く重みがあります。 二人の社長のストイックさは真似できませんが、人生観は多いに... もっと読む

たった一人の熱狂-仕事と人生に効く51の言葉-

657
3.85
見城徹 2015年3月18日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

たった一人の熱狂-仕事と人生に効く51の言葉 2015/3/18 著:見城 徹 著者は1975年角川書店に入社。400万部を超えた森村誠一の「人間の証明... もっと読む

読書という荒野 (NewsPicks Book)

488
3.62
見城徹 2018年6月6日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

読書観というものが、ここまで人によって違うのか、というのを見せつけられる。 見城徹さんの本は、過去感度か読んだことがあるのですが、過去で一番やられた... もっと読む

編集者という病い

380
3.39
見城徹 2007年2月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

【No.181】「何もないときは、のたうち回ってでも仕事をしなきゃいけないわけで、ところが歳をとったり地位が上がってくると、経験や実績が付着してきたり、そ... もっと読む

憂鬱でなければ、仕事じゃない (講談社+α文庫)

330
3.76
見城徹 2013年6月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

好きなことを仕事にする、とか、仕事は楽しむものだ、みたいな、仕事をポジティブに捉えたメッセージが多いように感じる中、本書の言葉は、ひとつひとつがずっしりと... もっと読む

編集者という病い (集英社文庫)

272
3.76
見城徹 2009年3月19日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

初読 いろんな作家のエッセイに登場するこの人。 私にとって1番馴染み深いのは山田詠美のポンちゃんシリーズ 角川のケンケン→幻冬舎のケンケン。 ... もっと読む

過剰な二人

243
3.57
見城徹 2015年9月30日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

林真理子と見城徹の対談本。 憂鬱でなければ仕事じゃない同様に、見城さんの思想が興味深い。 いい仕事の条件は、自己顕示と自己嫌悪の間を絶えずスイングすること... もっと読む

たった一人の熱狂 (幻冬舎文庫)

237
3.68
見城徹 2016年4月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

幻冬舎の社長で、角川書店でも敏腕編集者として腕を振るった見城徹社長の働き方、生き方またまわりのすごい人たちについて語った本。 常に、約束を守る、見た目と違... もっと読む

絶望しきって死ぬために、今を熱狂して生きろ (講談社+α文庫)

169
3.80
見城徹 2013年6月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

幻冬舎社長の見城氏と、サイバーエージェント社長の藤田氏がビジネスや日々の過ごし方についてそれぞれの哲学を語っている。 タイトルがその中身をとてもよく表し... もっと読む

異端者の快楽

112
3.72
見城徹 2008年12月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

おっさんが過去を振り返ると鼻持ちならない自慢話になりがちだが、ここまで壮絶だとそういうイヤミもない。対談など、他者とのやりとりの中で、より鮮明に見城イズム... もっと読む

たった一人の熱狂 (幻冬舎文庫)

34
3.69
見城徹 電子書籍 2016年4月12日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

筆者の仕事論は『憂鬱じゃなきゃ仕事じゃない』を読んで結構好きだったのと、最近仕事がバッタバタでやや後手に回っている感じがしているので、自分に喝を入れるため... もっと読む

危険な二人 (幻冬舎文庫)

27
3.44
見城徹 2017年4月11日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

箕輪さんが編集された『危険な二人』を読んだ。僕は見城さんの大ファンで著書は必ず読むようにしている。知己のなかだという二人がお金やセックスのことから、ファッ... もっと読む

過剰な二人 (講談社文庫)

23
3.43
林真理子 2018年3月15日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

失われた16年間 野心のすすめ 梁石日やんそぎる 天童荒太 毒を健全な肉体に宿らせる大変な作業 謂わば肉体関係のない愛人のようなもの 直木賞を獲ろう 新宿... もっと読む

読書という荒野 (NewsPicks Book)

21
3.63
見城徹 電子書籍 2018年6月5日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

【小説を読む】 私は実用書、教養書を好んで読んでいる。 知る楽しみを感じ、日常生活に活かす。 それはとても有意義である。 その反面小説を読むことは多く... もっと読む

ザ・ラストエンペラー (幻冬舎plus+)

20
3.17
見城徹 電子書籍 2016年5月27日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

仕事論。と言うよりも、人生に対する哲学がまとまった本だと思う。哲学は言葉に現れる。どういう言葉を使って表現しているか、どんな言葉を避けているか、言葉の選び... もっと読む

デジタルオリジナル合本『憂鬱でなければ、仕事じゃない』 『絶望しきって死ぬために、今を熱狂して生きろ』 (講談社+α文庫)

18
4.00
見城徹 電子書籍 2013年6月28日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

テーマ毎に、二人の経営者の意見が読めて面白い。テーマによっては異なる意見のときもあるが、読み進めていくと成功する人の軸は同じだと感じた。 もっと読む

たった一人の熱狂 仕事と人生に効く51の言葉

13
3.33
見城徹 電子書籍 2015年3月20日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

圧倒的な努力、に代表される苛烈な生き方が全頁に 綴られる。 働き方改革時代、無茶な仕事は 敬遠、というより禁止されている現代と 対極にあるが学... もっと読む
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