鈴木孝夫の新刊情報

プロフィール

1943年岩手県生まれ。三菱系エレベーター会社を経て1967年に独立創業し、鈴木エレベーター工業(現在のSECエレベーター)を1970年に設立。独立系エレベーター保守会社という新しい業態を日本に誕生させる。エレベーターの構造を知り尽くす「技術屋」で、ビジネスの面でもエレベーター業界の風雲児として活躍する。

「2017年 『技術屋が語るユーザーとオーナーのためのエレベーター読本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

鈴木孝夫の新刊情報のアイテム一覧

鈴木孝夫の新刊一覧です。発売日順に並んでいます。
2017年10月13日発売『日本人はなぜ日本を愛せないのか(新潮選書)』や2017年10月4日発売『技術屋が語るユーザーとオーナーのためのエレベーター読本』や2017年8月11日発売『閉された言語・日本語の世界【増補新版】(新潮選書)』など鈴木孝夫の全75作品から、発売日が近い順番で作品がチェックできます。

技術屋が語るユーザーとオーナーのためのエレベーター読本

7
2.50
鈴木孝夫 2017年10月4日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

図書館のおすすめ本コーナーで偶然に目にして借りた本。エレベーターの構造から、地震のときの対処や間違ってボタンを押したときのキャンセル方法など、興味深い内容... もっと読む

新書841下山の時代を生きる (平凡社新書)

24
4.50
鈴木孝夫 2017年4月14日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

日本文明はこれからの世界全体の文明に対して立派な手本になれる。 その要素があるに気づいていない。 そのことが語られている。 もっと読む

日本の感性が世界を変える: 言語生態学的文明論 (新潮選書)

49
3.75
鈴木孝夫 2014年9月26日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

西欧文明はその根幹が人間中心主義  日本人 論理でなく感性を重視し、出来る限り他者に善悪の二社選択を迫ることを避ける伝統的な生き方 フランス語 tat... もっと読む

人にはどれだけの物が必要か: ミニマム生活のすすめ (新潮文庫)

101
2.85
鈴木孝夫 2014年3月28日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

名著「ことばと文化」(岩波新書)の 鈴木孝夫先生の身辺雑事日常エッセイ 言語学者の鈴木先生としての 「日本語教のすすめ」 「日本人はなぜ英語が... もっと読む

日本語教のすすめ

鈴木孝夫 電子書籍 2012年5月25日 BookLive!で見る BookLive! ¥ 600
「日本語は英語に比べて未熟で非論理的な劣等言語である」――こんな自虐的な意見に耳を傾けてはいけない。われらが母語、日本語... もっと読む

あなたは英語で戦えますか: 国際英語とは自分英語である

32
4.50
鈴木孝夫 2011年9月22日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

34頁:コロンブス、それからピサロ、コステロという人たちが先だって、新大陸をどんどん侵略してスペインの領土にした。 ・コステロ。未詳。エルナン・コルテス... もっと読む
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