館淳一のおすすめランキング

プロフィール

館淳一(たて・じゅんいち)
1943年北海道生まれ。日大芸術学部放送学科卒。
芸能誌記者、別荘管理人、フリー編集者を経て1975年新感覚のSM作家としてデビュー、単行本はもちろん、中間小説誌、男性誌、新聞などで数多くの作品を発表している。
ストーリーの面白さに官能描写のとけ込んだ独特の世界は数多くのファンに支持されている。
『母の密戯』『夜の手ほどき』『囚われの部屋』『夜のオフィス』『誘惑貴婦人』『母娘におしおき』『庶務課 淫らミッション』『熟女を狩る 淫ら顧客サポート』
『僕のアイドル初調教』『清純派アイドル 夜の素顔』『女神のストッキング』『先生の淫笑』『美人社長の肉体調査』(以上、二見文庫)などの他、
『純白のガーターベルト』(双葉文庫)をはじめ著書多数。

「2019年 『人妻と妹と』 で使われていた紹介文から引用しています。」

館淳一のおすすめランキングのアイテム一覧

館淳一のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『新・日本人論。』や『地下室の姉の七日間 (幻冬舎アウトロー文庫)』や『卒業 (幻冬舎アウトロー文庫)』など館淳一の全659作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

新・日本人論。

36
3.44
釈徹宗 2013年12月10日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

メモ ・井上雄彦論 釈徹宗 → 個を変成させるのは出会いである。 ・尾田栄一郎論 速水健朗→ "仲間"が社会の中でこれまでにない価値を持ち始めている。不良... もっと読む

地下室の姉の七日間 (幻冬舎アウトロー文庫)

24
3.33
館淳一 2008年6月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

館淳一のポルノ小説。1990年の作品「姉と弟・監禁調教」の改題、改訂作。以前の「姉と弟・監禁調教」は僕も高校生時代に読んだ記憶があり、「地下室の…」では ... もっと読む

卒業 (幻冬舎アウトロー文庫)

17
3.83
館淳一 2005年6月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

普通に本屋で拾った子。ちょっとえろいなぁくらいに思ったけど、これおもしろいよ!っておすすめしたら官能小説だったぜー!えろすだけどストーリーもなかなかおもし... もっと読む

蜜と罰 (幻冬舎アウトロー文庫)

14
3.67
館淳一 2007年12月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

もらしました。 もっと読む

作家養成講座 官能小説編―ベストセラーH小説の書き方教えます!

12
3.50
館淳一 2000年2月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

このジャンル特有のお約束とか表現方法とか、参考になりそうな本とか、息抜き四コママンガとか、普通の小説書き方本には無い内容が豊富。 もっと読む

つたない舌 (幻冬舎アウトロー文庫)

11
2.50
館淳一 2005年10月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ついつい、ほんやで、前のおじちゃんにつられて。。最後の一冊だったんだお。いやあ、つるっとよみましたけどね? もっと読む

触診 (幻冬舎アウトロー文庫)

7
3.40
館淳一 2005年12月 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

 一粒で二度おいしいじゃないけど、盛沢山で飽きさせない。ストーリーしっかりしていて、ただただしている官能小説寄りではあるが面白い。草凪優、サタミシュウあと... もっと読む
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