馬場康夫のおすすめランキング

プロフィール

ばばやすお●1954年 東京都に生まれる。大学卒業後、同級生たちとホイチョイ・プロダクションズを設立。1981年に「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載『気まぐれコンセプト』を開始。以降、『カノッサの屈辱』、『TVブックメーカー』などのテレビ番組の企画や、『東京いい店やれる店』(1994年)などの書籍企画に携わる。1987年の『私をスキーに連れてって』で映画監督デビュー。代表作に『彼女が水着にきがえたら』(1989年)、『波の数だけ抱きしめて』(1991年)、『バブルへGO!! タイムマシンはドラム式』(2007年)などがある。

「2015年 『新装版「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た日』 で使われていた紹介文から引用しています。」

馬場康夫のおすすめランキングのアイテム一覧

馬場康夫のおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『ディズニーランドが日本に来た! 「エンタメ」の夜明け (講談社+α文庫)』や『新装版「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た日 (講談社+α文庫)』や『「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た!』など馬場康夫の全7作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。
※同姓同名が含まれる場合があります。

ディズニーランドが日本に来た! 「エンタメ」の夜明け (講談社+α文庫)

877
4.09
馬場康夫 2013年7月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

今のディズニーランドのチケット代って、時期にもよるが大体1万円。随分高くなったが、今でも夢の国なのだろう。株主優待で訪れるのが慣習になっている知人がいるが... もっと読む

新装版「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た日 (講談社+α文庫)

633
4.02
馬場康夫 電子書籍 2015年8月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

冒頭に触れられたディズニーランドの招致プレゼンのシーンは圧巻だった。 ディズニーランド招致の立役者はいずれも日本の高度成長期に日本のエンターテインメント... もっと読む

「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た!

368
3.65
馬場康夫 2007年1月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

2007年初版。 執筆家、映画監督である馬場康夫による東京ディズニーランドの誘致から開園までをテーマにしたドキュメンタリー。 東京ディズニーランドは、デ... もっと読む

「エンタメ」の夜明け ディズニーランドが日本に来た日 新装版 (講談社+α文庫)

198
4.21
馬場康夫 2015年8月21日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

ディズニーランドは、もしかしたらあそこにできていたかも・・・ ビビる大木さんの紹介で何とも興味を引きました。 夢見ていた、は大げさですが、エンタメ業界で... もっと読む

バブルへGO!! タイムマシンはドラム式 (角川文庫)

68
3.33
馬場康夫 2007年1月25日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

お話のテンポがよくてスラスラ読めました。タイムマシンものなのにタイムパラドックスの問題が薄くてちょっと物足りないかもです。 もっと読む

見栄講座

56
3.64
馬場康夫 1983年11月1日 Amazon.co.jpで見る Amazon.co.jp

感想・レビュー

やっぱりちょっと古いかな もっと読む

OTV(オー・ティー・ヴィ)(1985年)

16
3.00

感想・レビュー

本棚を整理していたら出てきた懐かしい一冊。 『読むだけでTVがめきめき面白くなる』 少し汚れた帯に書かれたキャッチコピーに違わず、テレビ界の裏側を教えて... もっと読む
全7アイテム中 1 - 7件を表示
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