J.クリシュナムルティのおすすめランキング

J.クリシュナムルティのおすすめランキングのアイテム一覧

J.クリシュナムルティのおすすめ作品のランキングです。ブクログユーザが本棚登録している件数が多い順で並んでいます。
『子供たちとの対話―考えてごらん (mind books)』や『瞑想』や『恐怖なしに生きる』などJ.クリシュナムルティの全49作品から、ブクログユーザおすすめの作品がチェックできます。

子供たちとの対話―考えてごらん (mind books)

108
4.22

感想・レビュー

藤仲 孝司 氏の訳が素晴らしい。 訳者によってかなりのばらつきを感じるのだが、藤仲氏が訳したこの本はクリシュナムルティを代弁するのにふさわしいと思った。... もっと読む

瞑想

94
3.97

感想・レビュー

すごいです。 これを正しく理解できたら、覚醒してます。 瞑想の考え方が根底から覆されました。 薄い本ですので、いつも携帯しており、 空いた時間に繰... もっと読む

恐怖なしに生きる

82
3.74

感想・レビュー

クリシュナムルティさんて方は元々自分でも組織を持っていた高僧だったようですが目覚めて組織を解散、グルに答えを求めてはならん、ってことで宗教人にあるまじき主... もっと読む

クリシュナムルティの瞑想録―自由への飛翔 (mind books)

80
4.00

感想・レビュー

インド、カリフォルニア、ヨーロッパで交わされたたっぷりの対話とずっと気になっていた1929年8月2日の「星の教団解散宣言」の演説が掲載されている。また、か... もっと読む

クリシュナムルティの日記

70
3.83

感想・レビュー

世の中には何種類かの問題があって 簡単な言葉でかかれた易しい問題 難しい言葉でかかれた易しい問題 難しい言葉でかかれた難しい問題 簡単な言葉でかか... もっと読む

時間の終焉―J.クリシュナムルティ&デヴィッド・ボーム対話集

58
4.38

感想・レビュー

おはようございます。 午前2時前からの朝活で、ようやく読破しましたので書評を書いてみます。 といっても、本書の内容に関しては非常に前提知識如何で解... もっと読む

生の全体性

55
3.61

感想・レビュー

貸し出し状況等、詳細情報の確認は下記URLへ http://libsrv02.iamas.ac.jp/jhkweb_JPN/service/open_s... もっと読む

私は何も信じない―クリシュナムルティ対談集

36
3.93

感想・レビュー

読み始めたのは10月の19日か20日だった。私はクリシュナムルティの名前は知っていたが、いかなる人物なのか皆目見当もつかなかった。ところが、『Zeitge... もっと読む

生と覚醒のコメンタリー―クリシュナムルティの手帖より〈1〉

32
3.30

感想・レビュー

訳の加減も丁度良く素直にこの作品から読み始めればよかったと思った。「刻々」を観察する描写ではじまり様々な人からの質問に応える形で進む。5ページ前後で区切ら... もっと読む

最後の日記

31
3.44

感想・レビュー

過去の経験や知識、誰かの言葉に囚われない事。今ある自分やその全体の状況をよくよく観察する事。とくにこの本は彼が「今」を観察しそれをテープに吹き込んだものな... もっと読む

自己の変容―クリシュナムルティ対話録

27
4.15

感想・レビュー

果たして自我はどのように形成されるのか? それは周囲からの情報と自分の反応が織りなす布だ。アメリカに生まれた子供は自由と民主主義を重んじ、中東に生まれた子... もっと読む

自由と反逆―クリシュナムルティ・トーク集

22
3.50

感想・レビュー

「人生は幸福よりも自由を目指すべきだ」──そう思うようになったのは40代になってからのことだ。わけのわからないルール、しがらみ、決まり事が私を縛ろうとして... もっと読む

生と出会う―社会から退却せずに、あなたの道を見つけるための教え

20
3.33

感想・レビュー

いかなる権力(政治、教育、宗教、両親、グル)からも支配されることのない観察から自分自身(思考、感情)の悲しみを知ることが大切。 もっと読む

生と覚醒のコメンタリー―クリシュナムルティの手帖より〈2〉

18
3.75

感想・レビュー

『生と覚醒(めざめ)のコメンタリー』はクリシュナムルティがノートに記したもので、登場する人物はいずれもクリシュナムルティのもとを訪れて相談した人々だと思わ... もっと読む

あなたは世界だ

18
3.33

感想・レビュー

カリフォルニア、スタンフォードなど4つの大学で行われた講話を集録。場所が大学なだけに質問者も学生が多いからか食い下がるやりとりが他の書よりも多く面白い。 もっと読む

クリシュナムルティの教育・人生論―心理的アウトサイダーとしての新しい人間の可能性

17
3.67

感想・レビュー

大野純一氏の訳し方はとてもシックリ感じるのだけれど、これは全部講話かと思って読み始めたからか最初の1/3ほどで終わり、残りは講話の断片を提示しながら大野氏... もっと読む

生と覚醒のコメンタリー〈4〉クリシュナムルティの手帖より

15
4.00

感想・レビュー

 本書が最終巻である。原書は全3巻で、執筆されたのは第二次世界大戦中のことであった。ということは、40代のクリシュナムルティの言葉が描かれていると考えてい... もっと読む

白い炎―クリシュナムルティ初期トーク集

14
3.50

感想・レビュー

1928年前後に星の教団や神智学協会会員に対して行われた講話を2/3ほど収録。スピリチュアリティと言う言葉が多数出てくるのが初期トーク集ならでは。後半の1... もっと読む

自由とは何か

13
3.75

感想・レビュー

 若い頃に運動をしてきたこともあって、私は思想や宗教をスポーツと同じ次元で見つめる癖があった。「生きる智慧」は身体性や皮膚感覚に求めるべきだという強い思い... もっと読む
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