Hunters of the Dusk (The Saga of Darren Shan)

著者 : Darren Shan
  • HarperCollins (2002年7月1日発売)
3.57
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  • 本棚登録 :46
  • レビュー :11
  • Amazon.co.jp ・洋書 (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780007137794

Hunters of the Dusk (The Saga of Darren Shan)の感想・レビュー・書評

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  • YL5.5 / 38,300w
    The Saga of Darren Shan #7

  • 38488words

  • この巻はあまりドキドキハラハラがなく、でもいろんな「実は・・・」話
    があって、それなりに面白かったです。
    ただ盛り上がりに欠けるので、あっという間に読み終わったという
    感じではありませんでした。

    この本について、アメブロでも書いています。
    http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-10591332874.html

  • 読みやすさレベルは、5.5位でしょうか。
    前作よりはちょっと難しい印象です。

    今回から新展開です。今までがPrinceへの道のりとすると、今回からPrinceとしての行動が始まります。今回の旅の終着点はどこになるんだろう、と期待しながら続きを読もうと思います。

  • ダレン・シャンシリーズ7作目。
    ヴァンパイア・マウンテンを降りて、人間の世界に戻るダレン。ヴァンパニーズの王を見つけ、倒すチャンスをつかめるのか?という話です。久々に蛇少年(もう少年ではないけれど)エブラに会えて嬉しそうですが、数々の苦難を乗り越えて大人の心を身に付けたダレンの心情が、なんだか少し悲しげ。これからどうなるんでしょうか?

  • 語数[] 
    【京都市の蔵書図書館】醍中

  • 2007/12/16読了

  • またもや重要っぽいキャラ登場。Evannaはやっぱり、アダムとイブの「Eve」からきてるんだろうなー。んーむ。でも、個人的に気になるのは、Hurket。彼が大きな鍵を握ってそう…。そして、Darrenとの宿敵になりそうなVanpaneese Lordはもしや"あの彼"では…、と勘繰ってるんですけど。どうなんだろうか。ここで既刊本には追い付いてしまったので、新刊が出るまでしばし待たねば…。(2002 Sep)

  • ダレン・シャンシリーズ第7作。随分久しぶりに、EvraやTruskaが登場して少し嬉しい。

  • ダレンシャンシリーズ第7巻

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