Where the Wild Things Are

著者 :
制作 : Maurice Sendak 
  • HarperCollins
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本棚登録 : 86
レビュー : 20
  • Amazon.co.jp ・本 (48ページ)
  • / ISBN・EAN: 0201560254920

感想・レビュー・書評

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  • ◎センダックの代表作ともいえる作品です。普通の絵本では、1ページまたは見開きで文章が終わって次に進みますが、この作品では文章が終わらず続いたまま次に進むことが多くあります。ですので、ゆっくりだけど流れるようにページを進めていく、という読みの練習が必要です。

    ハードカバー 48ページ(37ページ)
    総語数:338語
    使用後数:139語
    ページ平均16.1語
    物語
    「かいじゅうたちのいるところ」の原作

  • 映画を先に見ました。

    映画人気で日本語版がなく。英語版を読みました。

    わんぱくMAXが、かいじゅうたちに泣いて「行かないで」と言われても

    「No!!」と言い切るの幼い子供の残酷さがツボw

    かいじゅうとの楽しい遊びよりも、ママの料理。

    コドモって、そうだよね(笑

  • 英語の絵本。登録したものよりも恐らく古い版です。

  • かいじゅうの絵がかわいさもあり、恐ろしさもあるような絵で印象に残ります。文章が少ないので、かいじゅうが踊っている所では、自分で歌を作って読んでも楽しいかもしれません。
    楽しくなる絵本です。
    (ペンネーム BEAR)

  • 腕白の度が過ぎてママに怒られ、部屋に入れられた腕白な男の子MAX。長い年月をかけて怪物たちの島に行き、怪物の中の王の座につきます。彼の部屋が森に変わっていくところの絵がいいです。

  • 最近映画にもなった絵本。図書館で借りた。

    やっぱりお母さんの料理が食べたくなるよね。。。

    個人的には絵がもっとかわいめのほうが好き。

  • ○あらすじ

    ある日、オオカミの格好をして、家中で暴れまわったMax。

    お母さんに、“夕飯抜き”を宣告されてしまいます。

    自分の部屋に閉じこもっていると、木がどんどん生えてきて、

    Maxは旅に出ることにします。

    (あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)


    ☆感想☆

    もうすぐ映画が公開されるので、読んでみました☆

    邦題は「かいじゅうたちのいるところ」。


    思ったよりも短かった(爆

    ワイルドなMaxが可愛くてでも、空腹には敵わないんですよねwww

  •  来年、映画が公開される
    「かいじゅうたちのいるところ」

    アメリカで名誉ある
    コルデコット賞を受賞している
    絵本です

  • 著書Maurice Sendak 語数340語
    出版社: Trophy

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