Where the Wild Things Are: A Caldecott Medal Award Winner―A Beloved Classic of Childhood Wonder, Mischief, and the Heartfelt Return Home (Caldecott Collection)

  • HarperCollins (1988年11月9日発売)
3.93
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Amazon.co.jp ・洋書 (48ページ) / ISBN・EAN: 9780064431781

感想・レビュー・書評

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  • S太朗4歳11カ月で読んだ本。

  • 中文版: 野獸國 (漢聲)

  • モーリス・センダックの絵本の中で、おそらく一番有名になった作品だと思います。
    絵がちょっとダークで個性的で面白いです。

  • YL 1.5〜2.5 340語

    CD付き

  • 安心の感覚を絵本にしたらこうなる。
    安心の土台があるからMAXはどこへでも行けて、何にでもなれる。そして飽きたらお母さんのいる家へ帰って、温かいスープを飲める。
    この感覚を子どもが持っているのは、とても大事なことだ。

    映画はずいぶん大胆なアレンジをしたな。あれはあれで良かったけど。原作を読んで、この絵本が愛され続けてきた理由がわかった。

  • モーリス・センダックの絵。少年Maxはいたずらが大好き。オオカミの着ぐるみでいたずらが過ぎてしまい、お母さんに怒られて夕食抜きに。そこからMaxワールドが始まります。怪獣たちの表情に迫力があります。図書館で読み聞かせをしたり、家で子どもに読み聞かせしますが、怖がりながらも面白いと言ってくれます。子どもはときどき本棚から出してきて、寝る前に読んでといいます。

  • 英語のリズムが気持ちいい

  • 362 words 38冊目/40,250 words

  • 362 words 14冊目/2,934 words

  • 362 words 15冊目/2,992 words

  • オレンジ(YL2.5)・362 words

  • 0275 CD
    ●YL(平均):2.5 ●総語数:362 ●

  • 20歳の頃に読んで、つい最近映画をみて、再読。

    映画の世界観とはずいぶん違うなあ。
    あたたかい夕食のある家、つまり自分の居場所を子供が求めているという大きなテーマは同じなのだけどそこに流れる空気の重さが違うのかな。

    大人がみて解釈するであろう映画ではもっと人の暗い部分にもフォーカスしていて映像が暗いだけでなくそこに流れる空気も重かった。

    ところどころではいる音楽はすてきなものが多かった。

    The Wild Thingsも可愛かった。

  • Words: 491

    「かいじゅうたちのいるところ」
    原作でも読んでみたかったので。

    和訳がよくできてたんだなとわかった。
    どちらも味があって好きです。

  • 独特の世界観が好き嫌いあるかも・・。

    正直意味が分からないんですが^^;

    でも子供は割と好きみたいです。
    有名なだけある???

  • 【YL2.5 362w】


    「かいじゅうたちのいるところ」という映画になった絵本ですね。映画はまだ見ていませんが、本は英語講座でネイティブのプロの読み聞かせを絵とともに聞きましたが、今回中古本を見つけたので購入。

    絵は本当に素晴らしいです。このかいじゅうたちが実写になったのをCMで見ましたが、やっぱり絵のほうがいいですね。
    お話はリズムのある文章がおもしろいのですが、唐突で不思議。。。でも最後に「用意されていた食事がまだ温かだった」の一行がなんだか心にしみるんです。

  • 映画の前に&英語の勉強に購入。

    ストーリーは…う~ん。
    一種の純文学的とも取れる話。
    映画とは違いましたね。

    最後のページは必見!

  • YL2.5 / 362w
    140冊目/400,732w

  • 学生時代に何度も読んだ一冊です。
    可愛くて怖~い、かいじゅうたちが独特のタッチで描かれていて魅力的。
    最後にマックスがお家に帰った時、あたたかいご飯が用意されているところが、何とも心あたたまります。

  • 邦題 : かいじゅうたちのいるところ

    センダック氏の著書。
    評価もかなり高いのですが・・・。
    うーん・・・修行が足りないようで、この本の良さが読み取れません。頭固いですか?

    DVDも借りてきたんですが、途中で寝てしまいましたっ。
    すみませんセンダックさん、でもファンです。

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