The Little Old Lady Who Was Not Afraid of Anything: A Playful Halloween Story About Being Brave for Children (Ages 4–8)
- HarperCollins (1988年9月7日発売)
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感想 : 11件
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Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ) / ISBN・EAN: 9780064431835
感想・レビュー・書評
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YL:1.2
語数:718詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
韻を踏んでいるから歌うように読めて
声に出して読みたい1冊。
読める子は年長さんあたりで読めると
聞いていて、年中さんあたりで買ったが
うちの子は読める子じゃ無かったから
ボチボチ小3、少しずつ。
ハロウィンの本だけど
HALLOWEENというより秋を楽しむ本。
YL1.0~1.6 総語722 -
擬音が繰り返したくさん出てくるちょっぴり怖くて不思議なお話です。最初は落ち着いているおばさんも途中からは焦って走り出す様子が面白いです。でも最後には、お化けをおばさんのアイディアで利用しちゃうんです。ちょっと長めですが、繰り返し同じ文章が続くので読みやすいお話です。
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怖がらない女の人のあとを、いろいろな怖いものがついてきます。<BR>719語、32ページ。
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これはSakiにおおうけ。文章の量は多いのですが、繰り返しが多くて簡単なので、飽きずに何度も読みました(2歳10ヶ月)
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語数[718] RL3.4
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720語
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ちいさなおばあさんが杜の中を歩くと、後ろからいろいろなものがついてきます。それは、靴だったり、シャツだったり。。怖そうなのになんだか面白いお話し。
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