The Happy Day (Rise and Shine)

著者 : Ruth Krauss
制作 : Marc Simont 
  • HarperCollins (1989年1月15日発売)
3.68
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  • 20レビュー
  • Amazon.co.jp ・洋書 (36ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780064431910

The Happy Day (Rise and Shine)の感想・レビュー・書評

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  • 「はなをくんくん」の原本。
    どっかりと雪の積もった森には、ノネズミもクマもカタツムリも冬の長い眠りについていた。ある日、突然、森の生き物たちが目を覚ました。そして、鼻をクンクンとさせて、良い香りのする方向へ生き物たちは一斉に走り出した。

    どんなに長くて寒くて辛い冬でも、終わりはきっとやってくる。

  • 0066 CD
    ●お薦め度(平均):5.0 ●レビュー数: 0 ●YL(平均):0.3 ●総語数:130 ●ISBN:9780064431910(0064431916)
    ●シリーズ: ●ジャンル: F/動物
    寒い冬。くまも、りすも、かたつむりも、み~んな、眠ってる。ある日、目をさまして、鼻をくんくん。みんな走った。走った先にあるものは・・・?1950年The Caldecott Honor Bookです 。
    読みやすさレベル(YL):0.2 ~ 0.4

  • 134 words 5冊目/497 words

  • They sniff. They run. They stop.
    134 words 3冊目/244 words

  • 白黒で描かれた動物たちの姿がなんとも愛らしく、ラストには温かい感動が待っている。
    134 words 3冊目/244 words

  • YL0.3 / 134w
    87冊目/158,094w

  • 貸出しOK:まなりん
    130語
    英語本会員コンテンツに音声あり

  • ○あらすじ
    雪の降る冬、
    森の動物たちはみんな、ぐっすり眠っています。
    でも、ある日目を覚まして、
    においを嗅ぎはじめ、一斉に走り出しました。
    みんなの走った先にあるものは…?
    (あらすじは参考程度でお願いします。)

    ☆感想☆
    久しぶりの絵本です。

    可愛らしかったけど、
    ちょっとオチが読めてしまったのが残念だったかなぁ;;

    それにしても、
    かたつむりも冬眠するんですね(爆
    知らなかった…。

  • S太朗4歳10ヶ月で出会った本。あっという間に終わってしまった~。何度も読むと味わいがでてくるのかも。

  • 130 words

    長い冬がようや終わり、春の訪れを発見した瞬間の
    なんともいえない喜びがしみじみ伝わってくる、
    とっても素敵な絵本です。

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