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Amazon.co.jp ・洋書 (36ページ) / ISBN・EAN: 9780064431910
感想・レビュー・書評
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160L
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ひさしぶりに
『はなをくんくん』を読みたくなって、
図書館で借りてきたら……
英語バージョンでした。
原題は THE HAPPY DAY というのですね。
それを はなをくんくん と訳してしまえるところ、すごいなぁと思いました。
うん、すてき。 -
春の気配を全身で感じる動物たちの愛らしさ。効果的な色使いで、最後に心がほわっと温かくなる。
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冬の間、雪が積もる森には色がない。
そして春の「におい」がすると…。
動物たちは"fast asleep"から目覚めて
→"sniff"
→"run"
→"stop"
→"laugh"
→"dance"
そして、色のある花に春を見つけるんだね。
四季がある国っていいなぁ! -
134 words 5冊目/497 words
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They sniff. They run. They stop.
134 words 3冊目/244 words -
白黒で描かれた動物たちの姿がなんとも愛らしく、ラストには温かい感動が待っている。
134 words 3冊目/244 words -
YL0.3 / 134w
87冊目/158,094w -
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貸出しOK:まなりん
130語
英語本会員コンテンツに音声あり -
○あらすじ
雪の降る冬、
森の動物たちはみんな、ぐっすり眠っています。
でも、ある日目を覚まして、
においを嗅ぎはじめ、一斉に走り出しました。
みんなの走った先にあるものは…?
(あらすじは参考程度でお願いします。)
☆感想☆
久しぶりの絵本です。
可愛らしかったけど、
ちょっとオチが読めてしまったのが残念だったかなぁ;;
それにしても、
かたつむりも冬眠するんですね(爆
知らなかった…。 -
S太朗4歳10ヶ月で出会った本。あっという間に終わってしまった~。何度も読むと味わいがでてくるのかも。
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130 words
長い冬がようや終わり、春の訪れを発見した瞬間の
なんともいえない喜びがしみじみ伝わってくる、
とっても素敵な絵本です。 -
冬眠中の動物たちが、鼻をくんくん、起き出します。134語、32ページ。
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まだまだ雪の残る冬の終わり、春の兆しを感じた動物達は眠りから目覚めます。春の匂いってどんな匂いかな・・・。みんなが駆けつけた先にあった春の兆しとは・・・。やさしい英語でリズムよく読めます。かたつむりってそんなところで越冬するんだ!と新発見。130wd
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◆
YL:0.3
語数:134 -
雪が降る中、野ネズミ(field mouse)、クマ(bear)が眠っています。カタツムリ(snail)は殻(shell)の中で、リス(squirrel)は木の中で、ウッドチャック(groundhog)は土の中で、眠っています。すると、動物たちが目を開き、はなをくんくん(sniff)しながら走ります。そして、立ち止まり、笑い、踊り、何かを見つけるのです。・・・何を見つけたのでしょう。
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2009年2月読了。
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お話も分かりやすいし、絵もステキ♡春を見つけたときの動物たちの表情は、英語版でも充分に伝わってきます!
RuthKraussの作品
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