The Carrot Seed: 75th Anniversary (Rise and Shine)

著者 :
  • HarperCollins
3.92
  • (7)
  • (8)
  • (9)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 58
レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780064432108

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 良かった

  • 同系色でふんわりと描かれていて、最後までとても落ち着いた雰囲気でした。
    1945年の作品で、単純で素朴な絵なのに話がわかる!のは、クロケット・ジョンソンさんがコミックも手掛けていたから?
    妻のルース・クラウスさんが文を担当し、夫婦2人での作品なんですね。

    そうそう。
    男の子。一言も言葉を発しなかった事に気づきました?

    同じような言葉の繰り返しですが、時制がちょっとややこしいような。

    最後の一文は一番いい所だったのに、残念ながら意味を捉えるのに手こずってしまいました。。。

    日本語の本は「ぼくのにんじん」(1980年)と「にんじんのたね」(2008年)の2冊存在してます。

    101語

    〜こんな熟語や文法も学べます〜

    I’m afraid

    won’t

    wouldn’t

    keep 〜ing

    過去完了 had known it would



  • 短絡的に結果を求めないこと、必要なだけ与え、
    待つことを教えてくれる本
    子育ても一緒ですね

    101語 名東図書館 読み聞かせ

  • ファーストフード店がほぼ必ずロゴに使用する
    食欲が沸く赤と黄色のカラー印刷にしているのは
    子供たちが人参を食べるように仕向けているのでしょうか?

    最後に出てくる人参の色が
    ちょっとおかしな感じですが(*´∀`*)

    英語は2歳半の息子には少し早かったみたいで
    文章が長いせいか、飽きてしまう感じ。
    やはり2歳にはテンポある簡単な本が良いですね。

    4歳の息子は、まぁまぁ読んでいますが
    今のところ、そこまで読みたい!という感じはなし。
    4歳にもなると諦めないで続けたら良いことが起こる
    と分かるようです。

    単語数100、こんな単語が出てきます。
    carrot,seed,little,boy,plant,mother,said,afraid
    won't,come,up,father,and,big,brother,everyday
    pulled,weed,around,sprinkled,ground,with
    water,but,nothing,kept,saying,still,then,one day
    just,as,had,known,

  • 周りに流されず続けることが大事なんだと力をもらえる素敵な絵本です。英語も読みやすいので、英語力問わずみんなが楽しめる絵本だと思います。

  • オレンジ色のページとレトロな絵がいい感じです。
    繰り返しの表現が多いので、英語を読み始めた子どもも
    すぐに読めると思います。
    単純なストーリーですが、含むものが多く、大人も飽きずに
    観賞することができる絵本です。

  • YL:0.5
    語数:101

  • 100

  • 100語

  • ニンジンの種をまいたけど・・・。諦めないでがんばれば、とっても良いことがあるんだね。文章が比較的平易で英語の苦手なお母さんでも大丈夫!!

全13件中 1 - 10件を表示

RuthKraussの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
A.トルストイ
にしまき かやこ
モーリス・センダ...
JuliaDo...
有効な右矢印 無効な右矢印
ツイートする
×