Bedtime for Frances: A Cozy Classic About a Badger's Funny Sleep Ritual for Kids (Ages 4-8)

  • HarperCollins (1995年9月29日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 8601417082973

みんなの感想まとめ

子どもが寝たくない気持ちを描いた本作は、親たちの共感を呼び起こします。主人公がベッドを抜け出してウロウロする姿は、まさに多くの子どもたちが抱える「かまってほしい」という気持ちを表現しています。絵本の鮮...

感想・レビュー・書評

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  • なかなか寝たくない気持ち、自分が子供の頃もそうだったからよーく解る。でもやっぱり「早く寝ろー!!」と思ってしまう。

  • YL 1.5
    1,350語

  • S太朗4歳10ヶ月で読んだ本。大人からすると、書き方がくどい?と思ったけど、子供はどうなのかな。ちょっと長かったので、最後の2ページは休憩した後に。

  • アナグマの子フランシスは子供部屋で一人で眠ることになりましたが、天井のひび割れやカーテンの揺れるのが気になってなかなか寝付けません。そのたび両親に話しに行きますが・・・。

  • ○あらすじ

    夜7時はFrancesの寝る時間。

    お母さんとお父さんにおやすみなさいをして、ベッドに行きますが、

    眠くならないし、そのうち部屋に置いてあるものまでお化けに見えてきて…。

    (あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)


    ☆感想☆

    久しぶりに、Francesシリーズを見つけましたw

    いつもに増して、Francesがもこもこふわふわしてて可愛いですww


    ベッドに入っては、戻ってきて、「あーだ、こーだ」というFrancesに

    うんざりせず対応するお父さんとお母さんに関心しました(爆

    今までの中で、この話が一番好きかも知れませんww

  • なかなか眠れないFrancesの空想と両親のやりとり。<BR>1,341語、32ページ。

  • 日本語版は画像がなかったので英語版を。小さい頃、フランシスのように夜が怖かった私は幼いながらにかなり共感していました。

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