Days with Frog and Toad (I Can Read Level 2)

著者 :
制作 : Arnold Lobel 
  • HarperCollins
4.15
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本棚登録 : 299
レビュー : 71
  • Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780064440585

感想・レビュー・書評

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  • [墨田区図書館]

    ゆうめいな、「がまくんとかえるくん」シリーズの一冊。著者名、有名シリーズとしてのシリーズ名、コンセプト、とかなりぼや〜っと知ってはいたもののなかなか日本語ですら読む機会を設けず、子どもの教科書に「お手紙」の話が載ってから、日本語版、次いで英語版と借りてきた一冊。

  • 邦題 : ふたりはきょうも

    「The Hat」と「Alone」の話が素敵。
    Aloneの話では、ぐしょぐしょのサンドイッチを2人で食べたシーンがグッときますねぇ。

  • Frog and Toad are best friends. They play the kite, tell a terrible story, and give a present. The last story of this book "ALONE" was very impressive for me. Frog wanted to be alone to think about that everything is good for him, of course, he was a frog and he had a friend. Frog felt good because he was not alone, when Toad come to see him and stay with his friends.

    level: green

  • 2018年6月24日に紹介されました!

  • Moodle Readers Level 2

  • Tomorrow
    The Kite
    Shivers
    The Hat
    Alone

    今までに読んだFrog and Toadシリーズの中で、一番好き。

  • さらりと読めた。これぐらいの英文は大丈夫やな。

  • Frog and Toad4作目。知らずに読んだけど、あまり順番は関係ないだろう。帽子のお話にふたりの安定した関係を特に感じるし、お互いいい友だちでいいなと思う。
    でも全体的には、一作目がずいぶんよかったので、同じシリーズでもやはり受賞作は秀逸ということかな。

  • 凧がうまく飛ばなくても、諦めず挑戦すれば飛んでくれる。凧揚げのThe Kiteのエピソードが印象に残ったなぁ。

  • ほのぼの。
    いつもいやされるFrogとToadの優しい友情。
    お互いを思いやる精神は、不滅ですね。
    無二の親友とは。
    いい話ですよ。

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