The High-Rise Private Eyes #1: The Case of the Missing Monkey (I Can Read)

著者 :
制作 : G. Brian Karas 
  • Greenwillow Books
3.31
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本棚登録 : 57
レビュー : 19
  • Amazon.co.jp ・洋書 (48ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780064443067

感想・レビュー・書評

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  • ところどころウィットの効いた(?)文がイイ。今日、借りるのを忘れてしまいました。今度借りねば。(Yuko)

  • ウサギのバニー探偵とアライグマのジャック探偵が活躍するシリーズ1作目です。
    近くのグリルで店長さんのお気に入りのガラスのさるの人形が紛失。2人が犯人を推理します。絵もお話もほのぼのしています。1051語。

  • 五月の半ば過ぎに読んだはずなんだけど、日にちを忘れてしまった。

    小学校低学年向けで、一種の絵本と言っていいのかも知れない。字は大きくて各頁の半分程度。主人公(動物だが)の Jack と Bunny の関係が面白い。

    ところで Jack はタヌキなのか、アライグマなのか?

  • YL1.7
    1,051語

  • YL 1.2
    1,051語

  • 多読の2冊目に選んだのが本書。
    表紙を見ればどんなお話か一目瞭然。
    ハイライズ探偵事務所の
    ウサギのBunnyとアライグマのJackのコンビが
    行方不明になったサル(ガラス製の置物)を探すお話。
    4章立てになっています。
    フルカラーで可愛い絵柄。
    平易な英語で、とても読みやすかったです。

  • S太朗5歳5カ月で読んだ本。BunnyとJackのかけあいは、最初面白くないな~と思ってたんだけれど、最後になるとそれにも笑みがこぼれてきます。S太朗もそれを理解したのか、最後には「またか~」と笑っていました。

  • とにかくマイペースで,謎を解く気があるのかどうかよくわからないJackと,几帳面でしっかりもの,でもこちらもマイペースなBunnyの掛け合いが面白い。

  • 推理モノ。
    うさぎとアライグマの探偵2匹が知恵をふるい、ガラスのおさるの置物の行方を捜す・・・。行きつけのカフェの名前が笑える。

    ・・・あれ? 置物は見つかったが、探偵、何か活躍したか??

  • YL1

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