The Lion, the Witch and the Wardrobe (Chronicles of Narnia)

著者 :
制作 : Pauline Baynes 
  • HarperCollins
3.47
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  • 本棚登録 :95
  • レビュー :20
  • Amazon.co.jp ・洋書 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780064471046

感想・レビュー・書評

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  • "Of course, he remembered, as every sensible person does, that you should never never shut yourself up in a wardrobe."
    昔からクローゼットのある文化は、その閉ざされた中身に色々な想像を膨らますことができて、とても羨ましい。クローゼットの広さは空想の源。日本にあったのはタンスである。タンスにあるのはヘソクリぐらいである。

    クローゼットの中の国を空想したお話し。ナルニア第1章。

  •  英語も難しくなく、読みやすかった。

  • (講座蔵書:#1~7、総語数約36000~52000語)

  • ◎ YL : 6.0 ◎ 語数 : 36,135語 ◎ Narnia

  • YL5.0 36,135語

    Peter,Edmund,Susan,Lucyの兄弟姉妹はロンドンから田舎
    の老教授の家に疎開する。
    大きな屋敷の空き部屋にあるタンス。そこは不思議の国
    Narniaの入り口だった。
    その国は魔女の魔法により冬のままでクリスマスがない
    国だった。

  • いわずと知れた、世界中で愛されるファンタジー児童文学。
    もうすぐ第二作「カスピアン王子の角笛」が映画化されます(今日は4月27日)
    優しい英語で書いてあるそうなので、原書に挑戦しましたが良かった!英語が苦手な私でも読めます。
    長さもたいしたことはありません。ハリー・ポッターの3分の1くらいかな?
    ターキッシュ・ディライトとか、フォーンとか、ちょっとなじみのないものが登場しますが、
    辞書を引いていろいろ想像を膨らませるのがまた楽しいです!
    続きも原書で読もうと思います。

  • 購入したてで、まだ未読です。。。すみませんヾ(;→㉨←)ノ

  • 総語数:45000語、レベル6

  • ナルニア国物語の1冊。ハリーポッターに比べると、かなり読みやすいです。ファンタジー初心者にも。

  • 映画の『ナルニア国物語 第1章ライオンと魔女』の洋書。元々子供向けに書かれた本なので、英語が簡単で読みやすい。難点は、書かれた時代が古いので、古語が沢山出てくること。洋書初心者は辞書が片手にあると嬉しい。大学受験用語はあまり出てこない。

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