Cam Jansen: the Mystery of the Babe Ruth Baseball

著者 : David A. Adler
制作 : Susanna Natti 
  • Puffin Books (1985年9月1日発売)
3.14
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  • 本棚登録 :21
  • レビュー :9
  • Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780142400159

Cam Jansen: the Mystery of the Babe Ruth Baseballの感想・レビュー・書評

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  • キャムとエリックの町では「私のお宝展示会」が行われているのです。
    いろんな人のいろんなコレクションが集まる中、ひとりのおじいさんが子どもの頃ベーブ・ルースにサインしてもらったボールを展示していました。
    その大切なボールがなくなった!
    キャムはあわてて展示会場から出ようとしている男の子を見かけます。
    警備員と一緒にその男の子を見つけてポケットのボールをみると普通のボールだった。
    ふたりは犯人を捜し始めます。

  • トリックはシンプルなので途中ですぐわかりました。fiierという単語を学びました。このような単語は学校英語ではまずお目にかからないので、校友単語を知るのが児童書を読む醍醐味といえます。

  • Audibleでオーディオを購入して聴きました。
    Cam Jansenシリーズの中で一番シンプルな内容だと思う。
    それだけに、すごく聴き取りやすい。

  • Cam Jansenシリーズ #6 語数;4948
    HobbyShowで盗まれたベーブルースのサイン入りボールを捜すお話。
    今回は移動距離も短く登場人物も少なくてすぐに犯人&トリックがわかってしまい、
    Camシリーズの中ではイマイチな方かなと思ったけれど、最後のパパの言葉にぐっときた。
    すごいことができるからproud ofじゃないよね。ほんとに。
    あー、自分が親になると色々感じるところがあるわ…。

    SSSレベル2
    YL:2.5〜YL:3.1 総語数:4500〜5800語

  • 235冊目 YL;2.0-3.0 語数;4948

  • 4948

  • 4948語、#6。レベル【 L 】

  • ●YL(平均):2.5 ●総語数:4948

  • Cam Jansen #6

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