Charlie & Chocolate Factory movie novel

著者 :
制作 : Quentin Blake 
  • Puffin
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レビュー : 18
  • Amazon.co.jp ・洋書 (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780142403884

感想・レビュー・書評

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  • 娘に訳しながら読みました。笑えるところが多いです。ブラックだし、勧善懲悪的ですが、、。工場の中のいろんな発明は夢がつまっていて楽しいです。

  • 29,743 words

  • http://junew.blog50.fc2.com/blog-entry-430.html

    ●ストーリー
    4人の祖父母、両親と7人で貧しい生活を送っているCharlieは、誕生日にたった一つだけ貰えるチョコレートを何よりも楽しみにしている男の子。ある時、それを作る世界一有名なチョコレート工場のオーナーWilly Wonkaが、工場内に子供を5人だけ招待することになり、なんとCharlieも選ばれる。長い間謎とされてきた工場の中で、繰り広げられる世にも不思議な工場見学ツアー…

    ●語数/ママ多読の総語数
    29,743語/106,573語

    ●YL(読みやすさレベル) ※レベルについて
    数値0.0〜9.9中(数字が小さいほど簡単)
    YL 4.5 (レベル4)

    ●対象ネイティブ読者(苺ママの推測)
    小学校高学年ぐらい

  • イラスト多めで読みやすい。
    基本的にいい人間が存在しないところがポイントだと感じた。
    自分には、主人公の行動は受け入れられない。

  • 初めて購入した洋書。

    映画「チャーリーとチョコレート工場」の原作。
    映画もおもしろいですが、原作も児童文学らしく読みやすく面白いと思います。
    児童書なのにブラックユーモア満載です。

  • 借り物。噂通り読みやすい!一気に3日で読みました。

  • 『チャーリーとチョコレート工場』の原作。
    英文ですが、それ程難しくないので読み進め易いと思います。

  • 総語数:32000語、レベル4

  • 読めないよ〜。進まないよ〜。終わらないよ〜。いつ工場に行ってくれるんだよ〜・・・泣。
    でも面白い。

  • 底意地が悪くて笑える。エンディングは映画の方が(Mr.Wonkaがお父さんと再会する)面白いかも。この人を食った話を見事に映像化した監督に拍手!

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著者プロフィール

イギリス・ウェールズの首都カーディフ生まれの小説家(1916-1990)。
第二次大戦ではイギリス空軍のエース・パイロットとなり、その経験をもとに小説を書きはじめる。
「奇妙な味」と評される独特の余韻を持つ短編小説を中心に、児童文学も数多く残す。
ミュージカルや映画の脚本家としても活躍。
代表作に、短編集『飛行士たちの話』(1946)、『あなたに似た人』(1953)、二度の映画化で知られる長編『チャーリーとチョコレート工場』(1946)など。

「2017年 『MAN FROM THE SOUTH』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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