James and the Giant Peach

著者 : Roald Dahl
制作 : Quentin Blake 
  • Puffin Books (2007年8月16日発売)
4.06
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  • 本棚登録 :71
  • レビュー :18
  • Amazon.co.jp ・洋書 (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780142410363

James and the Giant Peachの感想・レビュー・書評

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  • 総語数:27336

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00631012

  • 巨大な桃にのって、巨大な昆虫たちと力を合わせて大西洋をわたる少年の冒険物語。
    ところどころに出てくる詩はわかりづらいが、「言葉遊び」だからと読み流し、ストーリーは充分楽しんだ。

  • 虫は無理ですが、この本は大好き。
    念願の原書読破!

  • 比較的読みやすいダール本。

    http://eisekatadokuroom.seesaa.net/article/409787657.html

  • YL: 4.5-5.5
    27,552語

  • AR Reading BL 4.8

    シンプルなあらすじですが、ユーモアたっぷりでテンポの良い展開なので、読んでいて飽きませんでした。読み終えたあとになんだかホッとする内容でした。

    物語は、両親がサイに食べられて孤児になってしまった主人公のジェームスが意地悪ばばあ達の家に預けられるところから始まります。朝から晩までこき使われるジェームスの生活に転機が訪れるのは、不思議なおじさんから小袋をもらったところから。帰る途中に転んで中身が撒き散ったところに、大きな桃が出現します。その中で出会った奇抜で愉快な昆虫達と大冒険の旅に出発!旅の終わりに行き着く先は一体どこなのか、読んでいてドキドキ、ワクワクします。

  • 学校で クラスの先生(3年)が ターム1(1月末ー3月末)の間に 皆に読み聞かせしてくれた本。
    少しずつ読んでくれたようで、続きが気になってしかたがなかったうちの子は、先生に頼んで最後の方を先に自分で読ませてもらったらしい。。

  • text stats
    Fog Index: 6.7
    Flesch Index: 78.4
    Flesch-Kincaid Index: 4.9
    Words: 25,990

    aghast, amble, ascent, beckon, billow, brink, bristly, clamber, desolate, dotty, famished, flabbergasted, froth, gape, ghastly, gossamer, hover, imbecile, inferior, insidiously, intently, loathe, luminous, martyr, mast, menace, pandemonium, perambulator, perish, pinnacle, plummet, prim, rambunctious, ramshackle, repulsive, scornful, sinister, spellbound, squelch, stammer, steeple, stupor, tether, toboggan, trifle, vast, vital, wistful, withering

  • 旅行に持っていき、待ち時間などに読書。辞書なしでも、ほとんど理解できた。字が大きくて、多少暗くても読めるし、薄いし、旅行にはぴったり。

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