Mr. Putter & Tabby Pour the Tea
- Clarion Books (1994年3月30日発売)
本棚登録 : 140人
感想 : 33件
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Amazon.co.jp ・洋書 (44ページ) / ISBN・EAN: 9780152009014
感想・レビュー・書評
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《Mr.Putter & Tabby 》シリーズ
『POUR THE TEA』
Cynthia Rylant & Arthur Howard
おじいちゃんと猫のほっこりするお話です。シリーズ一作目になります。
英語ができない私でも、読みやすくて愉しい洋書はないかしら?と探していた時にAmazonで目にとまりました。月に一冊を繰り返し楽しんでいました。(数冊あります。たまに買っていましたが、お値段にもよります。海外からだと送料、日数がかかることも。ご確認されてください。)
一人暮らしのMr.Putter。何をするにも一人です。
猫を飼いたいなぁ。と思いたち、ペットストアへ。
しかし、好みの猫は見つかりません。お店の女(ひと)から、シェルターをすすめられます。
そこで、老猫Tabbyとの出会いが。(=^ェ^=)
一人と一匹の、愉しい生活の始まりです。
(続編では、隣に住むMrs.Teaberryと犬のZekeも登場します。愉しいシリーズをお楽しみください。)
イラストもほっこりとしていて、好みです。手軽に読める洋書の一冊目に、お勧めですよ。(*´ω`*)
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"YL1.4 語数550 2023.7.6★AYK 久しぶりに読みたくなって、前に読んだ本を読んでみました。
Mr.パターがタビーに出会う最初ののお話。
出会う前はしょんぼり寂しい感じの生活で一緒に暮らすようになってからその前の生活が思い出せないくらいニコニコ幸せになっていて、癒やされました。
老人と老猫のコンビが好きです -
絵がよい。ネコがかわいい。言うことはない。
語数が少ないから・・・とかそういう野暮なことは言わずに買おう。 -
YL1.0 語数550
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550語
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一人暮らしの老人Mr.Putterと猫Tabbyの出会いを描く心温まる絵本。シリーズ全部読みたい。
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充分満たされているけれど、朝のイングリッシュマフィンも、午後のお茶も、美しい花や木も、楽しいお話も分かち合える相手がいない。そんな生活に飽き飽きしたプッターさんが、猫を飼い始める話。
After a while it seemed as if they had always lived together.
Tabby knew just what Mr Putter was going to do next.
Mr Putter knew just where Tabby was going to sleep next.
この話、すっごく気に入った。これが日常って奴か。
一緒に借りたCDは雑音が多くてあまり聞けなかった。残念。
全部で30冊くらい出てる。
Mr Putter could not remember life without Tabby.
Tabby could not remember life without Mr Putter.
There are many love at this sentence. I like calm ordinary life at normal home. -
Mr.PutterとTabbyが出会うお話です。Tabbyに出会うまで、Mr.Putterは朝から晩まで一人ぼっちでした。一緒に過ごす仲間が欲しかったのでした。それも自分に似たネコが欲しかったのでした。優しいストーリーです。
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(蔵書16冊、約600~800語)
アマゾンkindle版
https://www.amazon.co.jp/dp/B087TSRR8H?ref=cm_sw_li_r_nmg_sd_rwt_2p4zyMLYsXGsr
Mr. Putter & Tabby Bake the Cake
Mr. Putter & Tabby Catch the Cold
Mr. Putter & Tabby Fly the Plane
Mr. Putter & Tabby Pick the Pears
Mr. Putter & Tabby Pour the Tea
Mr. Putter & Tabby Row the Boat
Mr. Putter & Tabby Take the Train
Mr. Putter & Tabby Toot the Horn
Mr. Putter & Tabby Walk the Dog
Mr. Putter & Tabby Write the Book
Mr. Putter & Tabby Stir the Soup
Mr. Putter & Tabby Feed the Fish
Mr. Putter and Tabby Make a Wish
Mr. Putter and Tabby Spin the Yarn
Mr. Putter and Tabby See the Stars -
一人暮らしをしていたPutterさん。ひとりはなんだか寂しい…。
そうだ、猫を飼いに行こう!!
こうして、Tabbyが家にやってきた。
PutterさんのTabbyの心温まるお話。
なんといってもこの絵が素敵すぎですよね。
すごく癒されるんです!!
ホッとできる一冊です。 -
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YL 1.4
550語 -
おじいさんと猫のほのぼの系
なんとなくわかる程度 YL1.2 -
再読。絵本というものは、老人の孤独を描いてる本がなぜか多いような…。Mr. Putterの孤独がひしひし伝わってきます。でもTabbyという仲間ができたMr. Putter。幸せそうです。
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こちらも子供用の本なのに主人公がおじさんです。
一人暮らしがわびしいもんで猫を飼おうとペットショップへ行きますが、売っているのはかわいい子猫ばかり。
「子猫じゃなくて、猫が欲しいんですけど...」とPutterさん。
「じゃぁ、シェルターに行くといいですよ」と言われます。
おじさんの暮らしにピッタリのちょっとくたびれたトラ猫がPutterさんの暮らしの友になります。
これ、好きだわぁ。あんまり子どもっぽくないの。
イラストもいいなぁ。 -
YL1.0-1.4 語数550w 大きな家に1人で住む年老いたPutterさん。ひとり暮らしはもういやだ。一緒にマフィンを食べたり午後のお茶を飲む相手がいたらなぁ。猫がほしいと思い立ったある日、ペットショップへ出かけると…。
Putterさんとシニア猫のTabby、1人と1匹の生活。
ペットショップは子猫ばかり。大人の猫ならシェルターへ行くよう勧められる場面が、このシリーズ全体に流れるほのぼの感と合っている。
我が家の先代うさぎを迎え入れた時が4か月。子うさぎじゃなくなって売れ残り、安くなっていたことを思い出す。いい味のイラスト、 フォント、 全部が好み。全冊揃えたい。
シリーズ既刊25巻。
Kindleにランダムで12巻あり。Audibleあり。
(Mr. Putter & Tabby #1) -
○あらすじ
ひとりぼっちで生活していたMr. Putterは、
人生のパートナーにネコのTabbyを選び、一緒に暮らし始めます。
(あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)
☆感想☆
ずっと読みたかったMr. Putter & Tabbyシリーズ♪
Mr. PutterとTabbyの出会いのストーリーですww
おじさんが、自分と同じ年取ったネコのTabbyを選ぶところが
微笑ましかったですww -
Mr.Putter and Tabby シリーズの一冊目。
お気に入りのシリーズです
イラスト:Arthur Howard
2011-163
2011-2 -
Mr.PutterおじいさんとおばあさんネコTabbyのほのぼのコンビ。ふたりの出会いの物語です。寂しい一人暮らしだったMr.Putterも、似たもの同士のTabbyと出会って毎日が素敵に。体いっぱいで喜びを表現するTabbyがかわいい〜♪550wd
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Mr. Putter と猫の Tabby の、出会いのお話。
素朴でおしゃれな挿絵と、ほんわり、じんわりするような雰囲気で、大人が見ても楽しめる絵本。
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気ままに一人で暮らしていたPutter氏ですが、朝のマフィンや午後の紅茶、夜のお話も昼の庭仕事をも分かち合う仲間が欲しくなります。シェルターに行って、そこで出会ったのが、自分と同じように“年老いた”猫Tabbyでした。それからPutter氏の生活の傍らには、いつもTabbyの姿が…。作家の優しい眼差しが感じられる文面とユーモラスな味わいのある絵が、何とも絶妙な絵本シリーズの第1作。はまりました。
CynthiaRylantの作品
