Love or Money?: Stage 1: 400 Headwords (Oxford Bookworms)
- Oxford Univ Pr (2000年8月17日発売)
本棚登録 : 89人
感想 : 20件
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Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ) / ISBN・EAN: 9780194229463
感想・レビュー・書評
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2021/8/16
再読 3回目?
多読で何度か読み返しています。読みやすく且つ、それなりに読み応えもある作品でした。
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≪県立図書館≫
早い段階で犯人はわかりました。
鉄板の展開。
Moneyは得れても・・・・
悲しいね。
大人なんだから、勝手にしてしまえばよかったのに。
結局はMoneyのせいで、勝手にできなかったのか?
著者は英語教師だったらしく、Stage1らしい非常にやさしい英語だった。 -
8冊目
YL:2.0
7,300語 -
お金は人を変えてしまう。
執着とは悲しいものだ。 -
舞台はイギリスケンブリッジ。金持ちの母親が殺されるが、家族や親戚、近所の人々はそれぞれに母親を殺したい動機をもっていた。探偵がその家にのりこみ、落ち着いた物腰で一人ひとりを部屋に呼び、話をしていく。次第に犯人が一人に絞られていく。怒りや憎悪がうずまき、母親を殺す動機を述べる部分は、教育的ではないかなと思われたが、犯人がしぼられ、話が収斂していく点では、英語を読んだ達成感を味わえるのではないかと思われる作品であった。
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OBWのステージ1の中では面白いほうだと思いました。
お金持ち一家の不幸。
母親のお金を狙う子どもだち。
それだけでも悲しいのですが、事件の真相はそれだけではありませんでした。
この本について、アメブロでも書いています。
http://ameblo.jp/waremoko-tadoku/entry-11071215339.html -
YL:2.0-2.2
語数:7,300 -
語数:7,300 累計:12,818
推理モノ。登場人物がどっと出てくるので、メモらないとだめか・・・?と思ったが、思いつつも読み進めていったらあっけなく終わってしまった。
推理ものとしては基本路線でよくまとまっているのかもしれないが、あっけないし浅い。このレベルなら仕方ないのかな。 -
7300words
total 1,332,244 -
英語勉強用。
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Mollyの誕生日に集まった家族。
そして、その夜起こった殺人事件。
犯人は? その目的は…?
題名から、恋愛のもつれの話かと思ってたら、家族の話だった。
そこに、村の住人とのトラブルも加わって、結構複雑で思った以上に楽しめた。 -
ミステリーですが、犯人はすぐ想像つきます。とっても読みやすいです
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YL2.0 W7300 T368768
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91冊目 YL;2.0 語数;7300
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0120/YL:2.0/7,300語/総語数239,420語/犯人が誰かは途中で勘でわかったけど、最後の最後まで面白く読めた。
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YL2.0 語数7300 総語数109716
途中でやめようかと思った。眠くなった。
話がだらだらと展開していくので、飽きる。
テーマは良かったけど・・・。 -
【あらすじ】資産家の未亡人、モリーが自宅で殺された。その夜、パーティに集まっていたモリーの子供たち、兄弟、使用人、近所の人にはそれぞれ動機が。ワルシュ刑事が謎に迫る。<br>
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前書きで「人々の供述を信じちゃいけない。キミに犯人を見抜けるか!?」みたいな挑戦状があるんですが……、取り調べが始まってすぐに犯人、わかっちゃいました(笑)<br>
あとは惰性で読んだって感じですね。<br>
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うーん、リトールドもの(易しい英語で書き直されたもの)のミステリは、自分で買っちゃもったいないかもね。<br>
もう買いません。アメリカに戻ってから図書館で借りることにします。<br>
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