Five Children and It (Oxford Bookworms Library)

制作 : Tricia Hedge 
  • Oxford Univ Pr (2000年8月17日発売)
3.35
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  • 本棚登録 :47
  • レビュー :16
  • Amazon.co.jp ・洋書 (56ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194229739

Five Children and It (Oxford Bookworms Library)の感想・レビュー・書評

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  • 砂の妖精に1日だけのお願いを叶えてもらう話。砂の妖精が大人の願いを叶えたくない理由を語るシーンが印象的。

  • 【Impression】
    読みにくすぎるw
    Itが名前なんか何なんか途中からこんがらがってきた。

    表紙の絵とはうって変わって、面倒くさがりな妖精やな、これはこの仲間が絶滅していった背景だけでもう一本話が出来る

    最後のITの言葉は印象的。
    【Synopsis】
    ●自称砂の妖精のITと子供達が遭遇。一日一つまで願いを叶えてくれる、しかしその効力は太陽が沈むまで。翼を生やしたり、大きくなったり、家から出なくても叶えられるようにしたり、お金を増やしたりと色々する。
    ●そしてITは「なぜ願う前にもっとちゃんと考えないのか」と説教するような妖精、おっさんくさい。しかも願いを叶えるというのは意外と疲れるらしい。
    ●最後にたくさんの願いを叶えてもらい、IT自身のことも願い、またいつか会うということで話は終わる

  • 願いをかなえてやる、
    「だけどただほど高いものはないぞ」
    という言葉を思い知らせるようなオチ。

    願いを聞く神様もこんな気持ちだったりして。

  • YL:2.5
    語数:6200

  • YL2.6-2.8 5945w  最高におもしろかった!願い事がかなうのに次々アクシデントが起こる。また読みたい。

  • YL2.6 語数6200 総語数274132

    ファンタジー独特の専門用語が多くて読みにくかった。
    子供達は可愛いけど、ストーリーにはあまり引き込まれなかった。

  • ちょっとさわりを読んでみた。ちょっと難しいかな。
    でも、最初の部分から、ママは惹きこまれた。都会の描写が私の育ってきた都会と、いつも子供のころ、今でも、思ってたことと酷似していたことに驚いた。昔の人でも、やっぱり考えることはおんなじなんだなって。まだ、むすめハ
    ヒキコマレテナイ
    ヨウス。

  • W6200 T938452

  • 英語勉強用。STAGE2

  • 5人のきょうだいが引っ越してきた家の近くには、おおきな砕砂場跡があった。
    その砂の中から出てきたのは、毛むくじゃらの‘砂の妖精’
    その‘妖精’は、一日に一つの願い事をかなえてくれるのだが…

    すっごく童話らしい童話。

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