The Secret Garden (Oxford Bookworms ELT)
- Oxford Univ Pr (2000年8月1日発売)
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感想 : 12件
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Amazon.co.jp ・洋書 (80ページ) / ISBN・EAN: 9780194230148
感想・レビュー・書評
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はじめの部分は覚えていないが、途中から思い出す秘密の花園である。
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いつか原著を。
庭いいよ庭 -
OB3 「秘密の花園」。これで107冊目、40万語超えるはず。多読をはじめて思ったのは、海外の古典などの有名な話しをほとんど読んでいないこと。あらすじやだいたいのことはわかるのに、ディテールはほとんど知らないので、非常に楽しんで読んだ。秘密の花園ってこんな話しだったのか!という感じだった。ただ、多読すればするほど思うのは、古典はやっぱり原書を読みたい。もっと深く楽しみたい。まぁこれからそんな楽しみが待っているんだなということは、わくわくする。
多読をはじめて、ほぼ一ヶ月でOBW3までというのは早いんだろうなとは思うけれど、まぁそれぞれペースだし、YL1のものを読みたくないわけじゃあないからよしとしよう。OBW3ということだが、すごく読みやすいし何の問題もなかった。朝から読み始めて、行き帰りの時間+帰ってちょこっとだから、1時間ちょっとで読み終わったのではないかと思うし。何よりも、小さい文字抵抗があり、英語か〜と読み進めるのがおっくうだった最初に比べると、今はささっと読めている進歩は大きい。 -
秘密の花園って、初めて読んだけど、こういう話だったんだ・・・
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9600語
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この本は学校の課題で読んだのですが、意外に面白かった(失礼)
高校レベルの英語力があれば読めると思う。 -
記念すべき多読本1冊目!
覚えていたストーリーと結構違った。
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なんでMaryは庭の入り口をあっさり見つけられたのか・・・
Maryはおじさんの家に引っ越してからどんどん感情豊かな子になっていくのがよく分かりました。
Robinが可愛い。 -
総語数:9600語、レベル3
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5th Feb 2007
う〜ん、『秘密の花園』・・・いろんなとこで聞いたような言葉だが、これまた日本語で読んだことのないお話。はぁ、こういう話だったんですね。素晴らしいお話じゃないですか!これまたスラスラと苦労なく読める内容&レベルでした。このくらいが読書を楽しく感じるレベルの英語なのだが、そろそろもうちょっと難易度を上げても良いのかなー??? -
主人公インド生まれなんですね。
そして作者が「小公女」と同じって初めて知りました。
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