The White Stones (Oxford Bookworms Library)

著者 :
  • Oxford Univ Pr
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本棚登録 : 31
感想 : 10
  • Amazon.co.jp ・洋書 (40ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194234313

感想・レビュー・書評

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  • 総語数:1850

  • 837.7||V46

  • 英語。読者がストーリーを選択する方式であり、選択肢によっては結末が変わる。残虐的なシーンや性的な描写は無い。

  • 総語数:1,850

    本文リンク
    https://www.d-library.jp/fukujo/g0102/libcontentsinfo/?conid=171123

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  • 1850

  • The reader visits an island in Ireland, and studies mysterious stones.
    We make a choice to decide what to do next in this book.
    Different choice leads different situations.
    It was exciting.
    But there were less information about mystery of the stones than I had expected.

    ゲームブックの作りをしています。
    読者が考古学者となって島の遺跡の石を調査するというストーリー。
    なぜか島民には歓迎されていないようで……
    選択肢を選んで進んでいき、何度もふりだしに戻されました。
    ゲームブックは久しぶりで面白かったです。
    でも石についての謎は期待したほど解明されなかった。

  • Moodle Readers Level 1

  • たとえが古いのですが、
    昔プレステのゲームソフトにあった「やるドラ」みたいな本です。

    ・物語進行の要所要所で表示される選択肢を選ぶことでストーリーが分岐する

    ・エンディングはバッドエンドとグッドエンドがある

    初回は「喧嘩上等」な選択をして病院送りのバッドエンド。
    二回目は「周りを伺う」ような選択をして、グッドエンドにたどり着けました。

  • 読了:2011/6/13

    1850
    8

    昔のゲームブックみたいな形式。パラグラフごとに番号がついていて、パラグラフの最後に "Go to 7." と書いてある。

    面白いけど、読書スピードを計りながらやっている人間にとっては、目的のパラグラフを探して頁をめくる時間が少しもったいない。

    石の下敷きになった女性がかわいそう…
    結局、この石がなぜか落ちてきたせいで解決したのであって、主人公は何もしてない気が…。

    フェリーの女もグルかよ!何の伏線もなかったじゃん!

    phone a garage と言えるんだ。

  • F1005-027
    YL0.8-0.8*001850語*3訂ガイド
    ☆GR_OBW0  ★CDなし

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