Aladdin and the Enchanted Lamp: Stage 1 (Bookworms Series)

著者 : Judith Dean
制作 : Thomas Sperling 
  • Oxford Univ Pr (2008年1月1日発売)
3.25
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  • 本棚登録 :34
  • レビュー :9
  • Amazon.co.jp ・洋書 (56ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194789011

Aladdin and the Enchanted Lamp: Stage 1 (Bookworms Series)の感想・レビュー・書評

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  • 5240 words

  • 総語数:5240

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00628207

  • 5,240

    少年が大人になるには、彼を打ち負かすだけの力を持った父親が必要。
    そして、その父親を打ち負かす力を持った時、彼は父親になれる。

    ランプを一人で取りに行く試練は成人の儀式みたいだった。

  • 学校で渡されたんだけど、難しい単語も文法もでてこないからちゃんと読めた!
    私の知ってるアラジンって、ディズニーのだけだから、知ってるのとずいぶん違うなあと思ったけどこれも多分短くしてあるんだろうから、本当はどんな話なのかしら。

    このアラジンは全然働かず、遊んでて、そしたら怪しい人に騙されかけて、でもうまいこと事が運んで大金持ちになりそのうえお姫様と結婚して、なんだかなーってかんじでした笑
    うらやましすぎるな。
    願い事もしまくってるし(私利私欲のために笑)
    べつにランプの魔神を解放するわけでもない…
    とってもラッキーな青年のお話だね…

  • 読みやすくて良かった。

  • YL 1.9
    5,240語

  • こういった童話(?)のような話は「なんでそうなるの?」という突っ込みどころ満載ですが、だからこそ読めるということもあります。少し慣れたような気がした4冊目。

  • 「アラジンと魔法のランプ」です。

    意外と(?)スラスラと読めました。

    また一冊、読了です♪

    日曜日に買いだめた本が、どんどん無くなっていくのは

    ちょっと考えものですが、楽しく読めているので、良しとしましょww

    それにしても、アラジン…ランプ使いすぎでは!?

    願い事は三つまで…とかじゃなかったでしたっけ?

    ちょっと、のびた君がドラえもんに頼りすぎるような印象を受けました(苦笑

    アラビアンナイトは、他の物語も読んでみたいです♪

    CD付きを買ったので、CDを聞いてみましたが…結構スローですねぇ。

    それも舞台がアラビアだからか、「R」が巻き舌になってたり!?

    雰囲気のよく出てる語り口調でしたww

  • 父親を亡くしたアラジンの家は、貧しかった。
    一生懸命働く母親の姿を見ても、アラジンは仲間達と遊んでばかり。
    何時になったら働くのかと、母親を嘆かせていた。
    そんなある日、アラジンの前に、父方の叔父を名乗る男が現れ、援助を申し出るのだが・・・・

    「アラジンと魔法のランプ」で有名なお話です。
    ランプの魔人への願い事は、3回までと思っていたのですが、何かの話と勘違い!
    これを読んであらためてこのお話の内容を確認しました。
    この長さのの中では、面白く読めたと思います。

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