Oxford Bookworms Library: Level 1: : Pocahontas

  • Oxford University Press, USA (2007年12月6日発売)
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Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ) / ISBN・EAN: 9780194789165

感想・レビュー・書評

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  • Mary, Queen of Scotsの直後に読んだので、James大きくなって…と思ってしまう。
    Pocahontasは、いいように利用されちゃったんじゃないの?と思わないでもない。

  • pocahontasの内容を恥ずかしながら知らなかった私にとってはとても勉強になった一冊。当時のイギリスやアメリカの事情についても知ることになるし、何よりPocahontasとJohn Smithとの関係について、興味がページをめくるごとに深まっていく。白人とネイティブアメリカンの関わりについても考えさせてくれる奥の深い一冊で、これがStage1で読めるというのは有意義である。

  • YL2.0-2.2 語数5320 2023.9.19★SHM 1600年代の北アメリカが舞台 イギリスから渡ってきた開拓民Johnと バージニアのインディアンの部族酋長の娘 ポカホンタスのラブロマンス ディズニー版 多分見たことあると思うのですが、内容さっぱり思い出せず新鮮でした

  • 総語数:5320

  • 総語数:5,320

    本文リンク
    https://www.d-library.jp/fukujo/g0102/libcontentsinfo/?conid=171105

    利用方法[本学生全員にID/PWを作成しています。]
    ID/PWが不明な方は、My Libraryのお知らせ「電子図書館LibrariEの利用方法について」をご確認ください。
    https://opac.fukujo.ac.jp/portal/

  • YL2.0-2.2 語数5320w ディズニー『ポカホンタス』の簡略版。アメリカ原住民の首長の若き娘ポカホンタスと、アメリカに渡ってきたイギリス人入植者との悲しい恋。

    白人と結婚した最初のネイティブアメリカンで、実在の人物とは知らなかった。この本はディズニー映画とはだいぶ異なるようで、叶わぬ純愛ストーリーというよりも史実に基づく展開。

    GRで読みやすい分、前半の話に繰り返しが多かった。二人のその後は後半からという感じだったが、映画や原作を知らずに読んだのもあってか、少し感情移入しづらかった。

    *旧バージョンの表紙がアップされなくなり、現在の版で再登録。(初読 2002)
    紙本もKindleも高いなあと思った時は、旧版を安く手に入れるのもお勧め。

    Audibleあり
    Kindle Edition with Audioあり

  • YL 総語数 時間 分速 累積
    多読4冊目 2.0 5,320 59 90 22,990

  • 5,320語

  • 英語多読

  • 所蔵:2F 多読本 837.7/O93/1

  • 読みやすく楽しめました。英文に慣れるためには良いと思います。青い目のジョン・スミスが忘れられなかった彼女。彼女の夫が可哀そうな気がした。

  • 5320 words

  • 【なんかいい!】
    読んでいておもしろいです。

  • これ実話なんかな?

    なんか思ってた以上に良い、というか悲しくなってしまった。

  • YL 2
    5,320語

  • 読了:2011/6/26

    5320
    24.5

    英国人卑怯やなぁ〜。
    なんでインディアンたちが銃を欲しがるのかがよく分からず…

  • ▲なし
    YL2.0-2.2*005320語*3訂ガイド
    ☆GR_OBW1
    ☆CDあり

  • 「ポカホンタス」を読んでみました。


    最初は、読みたいリストに入っていなかったんですが、

    以前読んだJudy Moody#1で、Judyの住む場所の説明で

    ポカホンタスのことを口にしていたのを思い出したので、買ってみましたw


    ポカホンタスと聞いて、思い出すのはディズニーの映画なんですが…

    内容はサッパリ思い出せません(苦笑

    この話が、実話だとは知りませんでした。


    んー、人間って自分と違うものに恐怖を覚えるって言いますけど、

    それって、言うほど簡単には解決できない問題だと思いました。

    互いの疑いを取り去るのって、難しいですし…。

    まあ、いきなり他人の国に来て、勝手に町を作られたら、誰だって怒りますよね;

    いくら仲良くしたいって言っても、勝手に住み着くことを前提の話だし…。

    十分な作物が作れないのに、国から大勢の人を送るのも…

    もう少し考えた方が良かったんじゃないかと;;

    …なぜか、インディアン側の立場から考えてしまいます(苦笑


    読みつつ、ポカホンタスとジョン・スミスの別れのシーンでは、

    なんかジーンときてしまいました(涙


    それにしても、ジョン・スミスの絵がもう少し若くても良かったような…;;

    あれじゃ、いくらヒゲを生やしてるからって、おじいさんですよ;;

  • 1607年イギリス人達は始めて北アメリカのヴァージニアにやって来た。
    イギリス人達はそこに自分達の街を作りはじめる。
    しかし、そこにはすでにインディアンの部族が住んでおりやがて銃や食料を巡って確執が起きる。
    これは、イギリス側のリーダーの一人ジョンとインディアンの王娘ポカポンタスを巡る物語である。

    これを読む前までは、ポカポンタスとジョンの愛がテーマだと思っていたのですが、これを読んでいると二人運命の愛と呼べるほどジョン側の愛が伝わってきませんでした。
    ジョンはポカポンタスのこと本当はどう思っていたのかなぁ。
    ポカポンタスの気持ちは伝わってきて、ポカポンタスの物語としてはよかったと思います。

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