Under The Moon (Oxford Bookworms Library Level 1)

制作 : JenniferBassett 
  • Oxford Univ Pr (2007年12月6日発売)
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感想 : 10
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Amazon.co.jp ・洋書 (56ページ) / ISBN・EAN: 9780194789226

感想・レビュー・書評

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  • Oxford Bookwormsのstage1。40ページ。ペンギンに比べて文字サイズが大きい。

    ペンギンのレベル2より英文はやさしいが、途中に小さな文字のニュースがさしはさまれ、読むのに時間はかかる。Starterから始めるべきだった。

    Universal Planet News の It's out of this world! はこの世界の外がこれだ!みたいな意味か?

  • YL2.0-2.2 語数5320 2025.9.16★MNM 
    時は2222年オゾン層が破壊され地球に太陽光が入ってきてしまい地球は森林火災が相次ぎ水はなくなってきています。なので人口オゾン層を使いましたがそれにも穴が開き始めます。2500年には人類は月と火星に植民地を作っており、地球担当の指揮官は地球を救わねばならないのに、地球は何をするにも金がかかるから地球は見捨て、人類は火星に住むべきだという。地球を救おうとする人を次々と刑務所に入れていきます。刑務所にいれられた人たちは脱獄して月に行った。そこで話は終わりました。落ちがいまいちなかんじがしました。

  • Under the Moon 破壊されたオゾン層のかわりに、人工オゾン層が開発されたが、2522年人工オゾン層が壊れ始め、地球の緑は破壊されつつあった。しかし、地球の最高責任者は自己の利益のみを考えて、必要な処置をとろうとしなかった。未来社会を描くSFストーリー。5320語

  • 総語数:5320

  • 総語数:5,320

    本文リンク
    https://www.d-library.jp/fukujo/g0102/libcontentsinfo/?conid=171090

    利用方法[本学生全員にID/PWを作成しています。]
    ID/PWが不明な方は、My Libraryのお知らせ「電子図書館LibrariEの利用方法について」をご確認ください。
    https://opac.fukujo.ac.jp/portal/

  • 所蔵:2F 多読本 837.7/O93/1

  • 将来起こりかねない内容だが、避けられないこととは言え、あそこまで簡単に地球を離れることが心理的に出来るのだろうか。

    スペースネイティブなんて人も産まれて来るんやろう。

    そしてあのような権力統治の形は絶対にあり得ない、決定権は地球の司令官が持っていたとしてもアフリカを燃やす、オーストラリアを燃やす、火星に逃げる、なんて状況のほうは大丈夫だと思う。

  • 2222年、環境破壊の深刻化した地球を守るために莫大な資金をかけて完成した人口オゾン層AOL。1000年は大丈夫と言われていたが、2522年早くもAOLにほころびが・・・。水がなくなり世界各地で火災が発生。衛星上でそれに気づいたKiahとRillaは早く手を打たなくては、とCaptain SeruやEarth Commander Zadakに掛け合いますが、大人の事情なのか取り合ってくれません・・・。5320wd
    登場人物が複雑で名前が覚えにくく、不可解な行動が多かったので、あまり楽しめず。リアリティはあるような。

  • YL 1.9
    5,320語

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