Oxford Bookworms Library: Level 1: : The Wizard of Oz

  • Oxford University Press, USA (2007年11月1日発売)
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Amazon.co.jp ・洋書 (64ページ) / ISBN・EAN: 9780194789264

感想・レビュー・書評

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  • It is famous fantastic story.
    I like it.

  • <閲覧スタッフより>
    「英語多読」という学習法を知っていますか?
    英語の本をたくさん読むことで英語力をアップさせる学習法です。辞書を引かなくても読める、やさしい本から始めるのがポイントです。
    読みやすさレベルの数値(YL)が大きいほど難易度が高くなります。
    今回の展示では、やさしいレベルの本を紹介していますが、CELLには高いレベルのものや別の種類の多読本などもあります。ぜひ取り寄せして利用してみてください。
    --------------------------------------
    所在記号:英語||OB
    資料番号:91042354
    --------------------------------------

  • The Wizard of Oz カンザスに住んでいたドロシーと愛犬のトトは大竜巻に吹き飛ばされ、不思議な街に着く。家に帰りたいドロシーは、友だちになったカカシ、ブリキの木こり、臆病なライオンと共に、願いを叶えてもらうおうとオズの魔法使いのいるエメラルドシティをめざす。5440語

  • RL: 4; 5440 words

  • YL2 語数5400 2023.4.25★SHM

  • 総語数:5440

  • 総語数:5,440

    本文リンク
    https://www.d-library.jp/fukujo/g0102/libcontentsinfo/?conid=171091

    利用方法[本学生全員にID/PWを作成しています。]
    ID/PWが不明な方は、My Libraryのお知らせ「電子図書館LibrariEの利用方法について」をご確認ください。
    https://opac.fukujo.ac.jp/portal/

  • 所蔵:2F 多読本 837.7/O93/1

  • オックスフォードのレベル1の本。
    しっかり物語の骨子を簡易な単語と表現で楽しめました。

    脳や心や勇気を欲しがる案山子やブリキ人間やライオンさんは、もう十分それらの本質を持っているのに自分に自信が持てない。

    それをオズの魔法使いのおじさんが、magic ではなく trick で与えてくれる。
    プラシーボ効果ってヤツなのか、形があると安心できるのは、なんとなく自分もよくわかります。

    いろいろ考えさせてくれる不朽の名作なんだな…と思いました。
    自分を認めてくれる人や友人がいるというのも人生において大事だよね。

  • 語数 5440

    累計 112,270

  • カンザス州に叔父叔母と住むDorothyは竜巻で家ごと巻き込まれ
    犬のTotoと共に不思議なOzの国へ飛ばされてしまいます。

    Dorothyの家は東の悪い魔女を押しつぶしてしまい、
    北の良い魔女はお礼にDorothyの額に誰からも危害を加えられない
    お守りのキスを与えてくれます。

    カンザスへ帰る手助けをしてもらうために、
    東の魔女の残した魔法の赤い靴を履き、
    Emerald Cityに住むという魔法使いOzに会いに
    長い黄色いレンガ道を歩みます。
    途中で脳のないカカシ、心のないブリキの木こり、
    臆病なライオンと出会い、それぞれの望みをかなえてもらうために
    一緒に旅をします。

    このお話はライオンに出会うところまで覚えていたのですが、
    空飛ぶ猿や西の魔女を退治する場面やとOzの正体を
    すっかり忘れていたのですっきりしました。

    それにしても東と西の魔女、弱すぎる・・・

    75books YL2.0 5,440words
    total 1,198,974words

  • アメリカのカンサスに住むDorothyはある日竜巻から逃げ遅れて、飼い犬のTotoと一緒に家ごと吹き飛ばされてしまいます。そして気がつけば見知らぬ小人の町に・・・。Dorothyはおうちに帰るために、オズの魔法使いへ会いに行きます。5900wd
    読みやすくシンプルにあらすじを追えます。

  • 世田谷区立中央図書館
    5,440 words 74冊目/ 124,461 words

  • 息子の宿題の盗読パート3。3冊目は英語の宿題。
    辞書なしで小一時間で読み終えたけど、Stage 1 (400 headwords) と記された本なので、あまり自慢なはならないな。

  • YL2.0-2.2
    5440語

    オズの魔法使い

  • 5,900 words

  • YL 2
    5,440語

  • こんな話だったかと懐かしく思いながら読んだ。
    簡単とは言われても、ところどころ意味が取れず、ただ文字だけを追ってしまって気付くと何言ってるかわからなくなって、戻る。何度もこれを繰り返しながらやっと読了した。
    手放しで楽しむまでにはまだまだ慣れが必要か。

  • [図書館]
    読了:2011/7/16

    5440
    22.5

    テンポが良い、というよりは若干駆け足気味だが、面白かった。

    オズの魔法使いを読んだことがなく、その正体を知らなかったのでちょっとびっくりした。

  • “When Dorothy opened her eyes again, the house was on the ground and everything was quiet. She picked up Toto, opened the door, and went out. They saw tall trees and beautiful flowers, and little houses with bkue doors.”

    だいぶ簡単な英文だった。辞書なしでも。
    原作知らなかったので、読めてよかった。

    “‘From the country of OZ,’ said Dorothy. ‘But I'm home again now - and I'm so happy!’”

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