Oxford Bookworms Library 1 Meaning of Gifts

  • Oxford University Press (Japan) Ltd. (2007年11月29日発売)
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Amazon.co.jp ・洋書 (55ページ) / ISBN・EAN: 9780194789271

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  • トルコに伝わる不幸系の4話

    ①借金まみれで転がり込み、出て行かない友人家族
    ②田舎から都会へ引っ越し、価値観の違いに戸惑う親子
    ③麻疹にかかり寝てないといけないのに、おもちゃ屋の馬に取り憑かれてしまった男の子
    ④猟銃を勝手に持ち出し、知識のないままハンティングを始めた男の子たち

    英語が読みづらく、内容もモヤモヤする
    5254wd

  • 一つ目:ゲスト家族はあのまま40年滞在し続けたんじゃ……と考えたらちょっと怖くなった。きっぱり断るのって難しい。
    二つ目:Guldikenは2000年になっても変わらずそこに存在しているものを描いたわけで、これまた未来のものと言えると思う。
    三つ目:なんでそんなものがおもちゃ屋にあるんだ。かわいそうでならない……。
    四つ目:「知らなかった」のならその後どうしていくかが大事なのかなと思った。

  • 総語数:5254

  • 所蔵:2F 多読本 837.7/O93/1

  • 5,254
    ピンと来なかった。

  • オレンジ(YL2.0-2.2)・5254 words
    短編集
    CDあり

  • 一話目:すごく頭にきているのに、いざ、本人を目の前にすると、文句が言えない。

    二話目:プレゼントにまつわる話。

    三話目:親は病気の子供におもちゃを買い与えることができなかった。病気の子供はそのおもちゃを求めるあまり、そのおもちゃに呼ばれてしまった。

    四話目:子供たちは面白半分でつがいの鶴を殺してしまう。
    子どもたちは大人が鶴を殺さない理由を知って、鶴を殺したことを心底悔やむ。

  • YL 2
    5,254語

  • 4つのストーリー、“The Guests”、“The Picture of the Year 2000”、

    “The Horse of Death”、“The Little Hunters at the Lake”が収録されています。

    トルコの物語ってことで読んでみたんですけど…

    うーん…話の意図するところがイマイチ分からないものが…;;

    人生に起こる喜怒哀楽の話が、皮肉っぽく書かれていたりします。

    単語はいくつか分からないのがありましたが、想像で見当がついたし、

    文章は難しくはありませんでした。


    また後々読んでみたら、違った発見ができるかもしれません。

  • 5254

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