Five Children and It (Oxford Bookworms: Stage 2)

著者 :
  • Oxford Univ Pr
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本棚登録 : 28
レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・洋書 (56ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194790604

感想・レビュー・書評

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  • 所蔵:2F 多読本 837.7/O93/2

  • YL2.6 / 5,945w
    221冊目/1,161,752w

  • [図書館]
    読了:2012/4/24

    5945
    29

    five childrenじゃなくなってる気が…

    適度な長さ。ずっとこの調子で願い事が続いていったら退屈だったかも。

    こんな見た目でもfairlyっていうのか…。

  • ○あらすじ

    ある日、家のそばの砂場で砂の妖精“Psammead”を発見した兄妹、

    Robert、Anthea、Jane、Cyril。

    砂の妖精は、彼らの願い事を一日に一つ叶えてくれると言う。

    彼らは思いつく願い事をPsammeadに叶えてもらうが、

    願い事が叶っても、それは想像とは違っていた…。

    (あらすじは参考程度にお願いします。要約とかは苦手なもので…)


    ☆感想☆

    妖精に願い事を叶えてもらう話はいろいろとありますが、

    これは少し違って、願い事が叶っても幸せになれるとは限らないところ。

    それも、願い事は1日しかもたない…。

    面白かったです。

    兄妹ものも好きですし☆

    1日しかもたない願い事って考えるの大変ですよねぇ;

    私なら…ストーリーにも出てきましたが、空を飛べるようになりたい!かな?

    でも、願い事を言う前にいろいろと準備が必要ですよね;

    食べるものとか・・・ww

    兄妹みたいに、教会の屋根の上で寝ちゃって

    魔法が解けちゃう…なんてことにならないように(苦笑

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