The Piano: Stage 2 700 Headwords (Oxford Bookworms Library Level 2)

制作 : JenniferBassett 
  • Oxford Univ Pr (2008年2月18日発売)
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Amazon.co.jp ・洋書 (56ページ) / ISBN・EAN: 9780194790680

感想・レビュー・書評

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  • I feel that not only talent but also passion and hard work are important. It was a wonderful story that warmed my heart.

  • The Piano
    倉庫の掃除をしていたとき、男の子はねむっていたピアノを見つける。彼はピアノを弾いたことがなかったのに、彼が目を閉じると旋律が彼の中に浮かぶ。そしてその旋律が彼の指を動かす。その少年には類いまれな音楽の才能が備わっていたのだった。6070語

  • The Piano 倉庫の掃除をしていたとき、男の子はねむっていたピアノを見つける。彼はピアノを弾いたことがなかったのに、彼が目を閉じると旋律が彼の中に浮かぶ。そしてその旋律が彼の指を動かす。その少年には類いまれな音楽の才能が備わっていたのだった。6070語

  • YL2.7 語数7000 
    2023.6.1★MNK 実話?フィクション?老人のピアニストが新聞記者に自分のストーリーを語ります。貧しい家に生まれて、勉強もできず動きものろかったAnthony Evansがどうやってピアニストになるかの話のようです。音楽は週に1回の学校の授業のみなのに、偶然出会ったピアノの前に座ると何故か弾けてしまう。ピアノに選ばれた少年のようです。

  • 総語数:6070

  • 総語数:6,070

    本文リンク
    https://www.d-library.jp/fukujo/g0102/libcontentsinfo/?conid=171058

    利用方法[本学生全員にID/PWを作成しています。]
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  • あるピアニストの一生を描いた小説。貧しい家庭に生まれたTonyは13歳のときに、農家で働き始めます。ある日、ガレージを空けるため、中にあるものを捨てるように言われたTony。そこで見つけたピアノに夢中になります。才能を見出されたTonyはAnthonyになり、Sirの称号をもらえるまでに成功。登場人物は皆温かく、読後感も爽やかです。7000wd

  • 6,070語

  • 所蔵:2F 多読本 837.7/O93/2

  • おすすめされた本。
    心あたたまる成功もの。ほっこり。

  • どんでん返しなどはない、ハートフルな話だった。
    文章も易しいほうだと思う。

    2章から過去の話になるので、展開は想像できるというかわかっている状態です。

    あの人がデレたのは、いつの間に?と思ったけど、良い話だったと思う。

  • 片田舎の貧乏人の子に産まれた主人公が、一流のピアニストになりました。めでたし、めでたし、という物語。悪くないです。

  • 総語数 6,070語

  • "The Piano" is a story about a pianist Anthony Evans. He is a great pianist. Many people are coming to his eightieth birthday concert.
    How he could become a great pianist?
    When did he start learning music?
    We can go back to his childhood.

    I like playing the piano, this is the reason why I chose this book from the bookshelf in the library.
    When I started reading, I thought the story might be real. However, to my disappointment, it would be a fiction.

    ピアニストの子供時代を振り返る。恵まれた生い立ちではなかった彼がどう育ちどうして音楽に出会ったか語られる。

    ピアノが好きなのでこの本を選びました。実話と思いきやそうではないらしく少しがっかりしました。
    theatre や hullo はイギリス英語のスペルだろう。
    この人のように、80才になっても鍵盤の前に座っていたいものです。リストを弾ける見込みはありませんが。

  • 貧しい少年が、努力と感謝、周囲からの愛によって幸せを手に入れるまでを描くサクセスストーリー。

    著者は英語学習者向けの文章を多く書いてる人みたいで、平易ながら教科書然とせず読み物としても楽しめた。
    上手くいきすぎ感が否めないし、成功するまでの過程も物足りない気がしないでもないけど、周囲の人たちが惜しみなく愛を注いでくれて、それに応えていく主人公の物語には心が温まります。

  • YL2.8 総語数6,070

  • 多読の書評で評判がいいので読んでみたが、話が飛ぶのでストーリーにのめりこめない。文章は簡単なので読みやすいが、このようなものを多く読んだところで読みきった達成感は味わえるものの、内容も量もあるペーパーバックに移行するのは難しいのではないか?(M)

  • 7,000 words

  • 主人公を支える回りのの人々の思いに感動。。。自然と涙が溢れてきました。

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