Murders In The Rue Morgue (Oxford Bookworms Library, Crime & Mystery)

著者 :
  • Oxford Univ Pr
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感想 : 12
  • Amazon.co.jp ・洋書 (56ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194790789

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  • 総語数:6995

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  • 所蔵:2F 多読本 837.7/O93/2

  • 英語多読

  • モルグ街で起きた密室殺人事件をデュパンが解き明かすという内容である。
    どんな凄いトリックなんだろうとわくわくしながら読み進め、途中の推理も面白かったが、結末は予想外なもので多少拍子抜けした。

    文字数は7,000字程度。私の英語力程度だと細かい状況描写を読み取るのに少し苦労するところがあった。

  • ◎ YL 2.6
    ◎ 6,995語

  • レベル2だが、やや難しめ。

    キングコング(お笑いではない)もビックリ。

  • [図書館]
    読了:2012/4/24

    6995
    38

    どっちかっつーとトンデモな真相なんだが。

  • エドガー・アランポーは初めて読んだ。
    結末がこうだとは、あまり面白くはなかった。ただ、ヨーロッパのというところはいろいろな言語の人がいると、いうことをあらためて認識した。日本との違いを感じじた。

  • 『 Yet to calculate is not in itself to analyse. 』

    さすがに古い作品だけあって、文調が固く、単語がいちいち難しい。自分の語彙力のなさを実感させられた。正直、翻訳本を読んだことがなかったら、全然理解することができなかっただろうと思う。ただ、時代を越えて伝わるいくつもの名言は、原文で読むことで、より一層魅力を増す。それだけでも、十分なんじゃないかって思う。

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