A Christmas Carol (Oxford Bookworms Library. Classics. Stage 3)

  • Oxford University Press, USA
3.85
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  • Amazon.co.jp ・洋書 (67ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194791137

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  • 総語数:10385

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00622686

  • Word Count: 10385
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    BNC-COCA-25
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  • 英語多読本。心温まる永遠の名作。クリスマスイブの精霊たちとともに、読者も気づきと自己変革の過程を擬似体験することができます。英語も読みやすく多読にぴったり。

  • クリスマスということで、クリスマスキャロルをGRで読んでみました。

    http://eisekatadokuroom.seesaa.net/article/408555244.html

  • クリスマス・キャロル。面白い。

    ⚫︎多読データ
    Oxford Bookworms L3
    10385語, 115分

    ⚫︎累計語数
    239337語, 2118分

  • ☆4
    非情でお金にしか興味のないケチなスクルージおじさんが、3人のクリスマスの幽霊に会ってだんだん改心する話。
    結構怖いと思うんだけどなぁ・・・。
    これは読みやすかった!単語も文法もそんなに難しくなくて。
    とりあえず、読み切った!という自信が付きました(笑

  • 【Impression】
    クリスマス「キャロル」てそういう意味やったんか、と。
    話の内容は知ってたけど、いざ読むと全然違うもんやな。
    2体目から3体目のゴーストにかけてはキツイもんがあるな、あんなもん見せられたらな。

    とはいえ、明日は我が身。
    例えばこの人の場合は、「分け与える財産」があったわけやけど、仮にこれが無かったとしたら、どうやってこれまでの行いを清算するんやろう
    より難易度は上がる。

    積み上げたものを崩すことは簡単やけど、何も積んでない所に積むこともまた然り
    【Synopsis】
    ●クリスマスイブ。ケチで有名な老人は、クリスマスイヴなんぞナンセンスだ!くそくらえ!と騒ぎまくっていた。雇っている雑用にも冷たくあたり、クリスマスに誘いにきた甥にも辛辣にあたり、寄付のお願いにも「刑務所があるだろう?」と一蹴。鬼である
    ●そして帰宅すると、昔共にビジネスをしていた友人が幽霊として現れ忠告する。「生前に人に親切にしなければ死後彷徨い続ける。お前は修正できる」と教えてくれる。そして3人の幽霊が来ると告げ消える。彼もまたけちで有名であった人間だった
    ●クリスマス過去。クリスマス現在。クリスマス未来。3体の幽霊がそれぞれの老人に関係したシーンを見せていく。そして老人は3体目で改心する。目が覚めるとクリスマス当日だった。老人は寄付に応じ、甥にも顔を出し、雑用に雇っていた人にも給料を上げることを約束する

  • 黄(YL3.2-3.4)・10385 words

  • 彼は何でクリスマスをこんなに憎んでるんだろう?自分の心無い態度を客観的に見て大反省したというのは分かった。

  • YL3.2 / 10,385w
    227冊目/1,212,697w

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