A Christmas Carol (Oxford Bookworms Library. Classics. Stage 3)

  • Oxford University Press, USA
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本棚登録 : 148
感想 : 23
  • Amazon.co.jp ・洋書 (67ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194791137

感想・レビュー・書評

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  • 短めでスッキリ読めるボリューム。人に優しくしましょうという道徳的な教訓に満ちた話。スクルージは精霊に導かれて過去や未来を旅して改心するが、先に亡くなった同僚のマーレイは足枷だらけで彷徨い続ける亡霊であり続ける。両者の差が気になって仕方なかった。スクルージが改心したならマーレイも救われれば良かった

  • 総語数:10385

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  • 高校英語のサイドリーダー
    crossでmeanなScroogeおじさんのクリスマスイブに起こった不思議な話。
    過去→現在→未来と3人のSpritがそれぞれ案内して今のままだと未来はこうなるよ!というのをみて改心させられる。自分のクリスマスイブに発した言葉が後になって恥ずかしくなる。この物語は、あたかも自分も時空を行ききしているような感覚にさせられて、話にのめりこみます。あんまり辞書引かずに読めるので英語の多読にはおすすめです。

  • 所蔵:2F 多読本 837.7/O93/3

  • Word Count: 10385
    Headwords: 1000

    BNC-COCA-25
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    Off-List: 4.32

  • 英語多読本。心温まる永遠の名作。クリスマスイブの精霊たちとともに、読者も気づきと自己変革の過程を擬似体験することができます。英語も読みやすく多読にぴったり。

  • クリスマスということで、クリスマスキャロルをGRで読んでみました。

    http://eisekatadokuroom.seesaa.net/article/408555244.html

  • クリスマス・キャロル。面白い。

    ⚫︎多読データ
    Oxford Bookworms L3
    10385語, 115分

    ⚫︎累計語数
    239337語, 2118分

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