Kidnapped (Oxford Bookworm Library 3)

  • Oxford Univ Pr
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本棚登録 : 36
感想 : 9
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  • Amazon.co.jp ・洋書 (72ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194791205

感想・レビュー・書評

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  • 父の死後デイビッドが訳も分からず叔父の家に行くが、叔父に騙されて人身売買船に乗せられてしまう。
    登場人物が多すぎて、誰だ誰だか分からない。途中いろんな場所に移動するので、何のためにどこへ向かっているのか頭が整理できない。
    多読多聴はつまらない本は読むのを止めるべきなのに、最後まで聞き読みしてしまった。失敗。12435語。

  • 総語数:12435

  • 総語数:12,435

    本文リンク
    https://www.d-library.jp/fukujo/g0102/libcontentsinfo/?conid=171047

    利用方法[本学生全員にID/PWを作成しています。]
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  • スコットランドの状況がよくわかる本である。

  • 【Impression】
    主人公が行き当たりばったり的に事件に巻き込まれるから、最終目的というか終わりがよく分からなかった。
    結局は一番最初の「家を取り戻す」というところで終わるが、その間に実は色々進行していた敵対関係はお預けで終わる。

    編集上の都合もあるんやろうけど、面白くはなかった
    【Synopsis】
    ●主人公の父が死亡し、叔父にあたる人のところへ行くようにされていたため向かうと、お金を相続出来る事が約束されていたと判明。しかし叔父は家を手放すことやお金をあげたくなかったため、海に連れて行くといって誘拐させてしまう
    ●船上でたまたま知り合ったアランと反乱を起こし、自由を勝ち得るが、船が大破。無人島に打ち上げられ、人のいる島まで引き潮っぽい時に向かう。
    ●アランと敵対している勢力のトップ的な人がアランによって(多分)殺害、そこで主人公はアランと逃げたため追われることになる。安全地帯まで逃げ、そこで家を取り戻す算段をたて実行

  • 甥を誘拐してもらうよう、伯父が依頼。
    甥は騙されて航海船に。

  • [図書館]
    読了:2012/8/13

    12435
    68

    それなりに面白かったけど、タイトルや表紙から受けるイメージとは全然違った。
    現代ものかと思ったら18世紀の話だし、表紙は子どもの写真だけど中身は17歳の農民だし。

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