The Hound of the Baskervilles: 1400 Headwords. (Oxford Bookworms Library)

  • Oxford Univ Pr
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レビュー : 10
  • Amazon.co.jp ・洋書 (104ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780194791748

感想・レビュー・書評

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  • 19,330語

  • 所蔵:2F 多読本 837.7/O93/4

  •  『バスカヴィル家の犬』のGraded Readers版、英検2級レベル(レベル4)。
     何となく不気味な雰囲気が良かった。こんな犬は現実に作り出すことが出来るのか?と思う。WORKBOOKの問題の中の「次の図はサー・チャールズが亡くなったときの様子です。( )内に適当な語を下から選んで入れなさい」という問題は、おれもこんな問題を頭で考えていたら本当にあった、という感じだった。それ以外にも巻末のACTIVITIESは、この前読んだ『ジキルとハイド』同様、英語の教員として読んでいて面白かった。(18/02)

  • シャーロックホームズシリーズ、邦題『バスカヴィル家の犬』。ペーパーバック第二弾。

    タイトルは聞いたことがあったけど読んだことがなく、楽しみながら読了。火を吐く巨大な猟犬というSFかオカルトのような物語と事件を絡め、アクションの要素もありながら進行して行く物語は活き活きしている。トリック崩しは結局オカルトではなく現実的なのも気味が良い。

  • あー、どっかで聞いたなと思ったらコナンで出てきたんか。

    犬のトリック一緒やないけ、と。
    まぁもちろんこっちが前出やけど。


    それにしてもホームズがこんなに相手を褒めちぎってるのは、今まで読んだなかで初めて

  • むかーし、NHKのテレビで見たことがあります。
    色んな登場人物がでてきます。混乱してくるのでいつものようにメモを取りながら読み進めました。

  • 黄(YL3.8-4.0)・19330 words

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