Oxford Reading Tree: Level 2: Stories: A New Dog

著者 :
  • Oxford University Press, USA
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レビュー : 6
  • Amazon.co.jp ・洋書 (16ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780198481218

作品紹介・あらすじ

The Level 2 Biff, Chip and Kipper Stories, written by Roderick Hunt and illustrated by Alex Brychta, provide a rich story context to help develop language comprehension and decoding skills. Stories, More Stories A and More Stories B offer a predictable sentence structure to support reading success. First Sentences provide practice of high frequency vocabulary with highly repetitive text to continue to build fluency. Patterned Stories and More Patterned Stories A practise vocabulary in the context of a repeated sentence structure to help develop confidence and fluency. Books contain inside cover notes to support children in their reading. Help with childrens reading development is also available at www.oxfordowl.co.uk.

感想・レビュー・書評

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  • 8歳息子と読了。

    フロッピーが初めて家にやってきたときのストーリー。

    みんなでDog’s homeに行くというのがイギリスらしい。日本だったらペットショップに行くのが一般的なんだろうけど。

    みんなの総意でフロッピーを飼うことになったんだなぁ。最後のみんなのハッピーそうな笑顔がたまらない。

    個性豊かな犬とか、家族が食卓を囲んで話し合っているところとか、キッパーが部屋で本を読んでるところとか、全部いい感じ。食卓ではみんなのマグが色違いなところに気付き、ファン心をくすぐられた。

  • 愛犬フロッピーが、家族のみんなと一緒に暮らすことになったときの話です。

    『What a Bad Dog!』を読んだ後だったので、家族が新しい犬を飼いたがっているのかなあと勘違いしていました。いろんな犬が登場しますが、やっぱりあの家族にはフロッピーだよなあと感じました。

    【52語/合計 4688語/85冊目】

  • Kipper たち家族とイヌのFloppy とのファーストコンタクト。
    保護センターで、出会ったんだね!
    家族みんなが、Floppy !と思ってくれてよかった。

    この、保護センター、黒ワンコがメガネかけて事務員をしとる。
    うむ。ワンコたち、大切にされとるのだろう。


    メガネ、みっけ!…けど、骨の散らばる間にあってコワヒ…。

  • 3011-3

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