Oxford Reading Tree: Level 3: First Sentences: The Ice Rink
- Oxford University Press (2011年1月6日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・洋書 (16ページ) / ISBN・EAN: 9780198481836
作品紹介・あらすじ
The Level 3 Biff, Chip and Kipper Stories, written by Roderick Hunt and illustrated by Alex Brychta, provide a rich story context to help develop language comprehension and decoding skills. Stories, More Stories A and More Stories B build on the reading skills from Level 2 and are slightly longer. First Sentences include a range of high frequency vocabulary with repetitive text to continue to build fluency. Books contain inside cover notes to support children in their reading. Help with childrens reading development is also available at www.oxfordowl.co.uk.
感想・レビュー・書評
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ウィルフとお父さんはスケート場に来ました。
お父さんの手につかまって滑っていたウィルフですが、自力で滑ろうとしたらドスンっと転んでしまいます。
スケートが上手なお父さんは、スピンをしたり、ジャンプしたりして上手に滑りますが……。
犯人はきっと表紙の小さいおじいさん(?)でしょうね。
英語の多読本でやっと1万語に到達しました。100万語までまだまだですが、楽しみながら学習を続けていきたいと思っています。
【90語/合計 10054語/139冊目】詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
英語多読のために良質な本。本書はイギリスで国語の副読本として活用される絵本Oxford Reading Tree(=ORT)のシリーズのうちの1冊。本書はメインキャラクターのWilfがスケートリンクに遊びに行くストーリー。良質な英語が学べる安心な書籍でありながら、英語圏の絵本としてはイラストが比較的可愛らしいので、子供への読み聞かせとしてもストレスがないところが良い。私自身は子供への読み聞かせと自分自身の英語多読を兼ねて本シリーズを読んでいる。
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WilfはDadと一緒にアイススケートに行きます。Dadは混雑したリンクで、スピンもジャンプもできる名スケーター!
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YL0.3 語数90 2023.8.8★M&R The Ice rinkではスケートリンクでは転ばなかったのに、バナナの皮で転ぶというオチ
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yl0.3〜0.4
語数90 -
お父さんとスケートリンクに来たWilf 。
手をつないでもらって、なんとかすべられるようになりました。ひっくり返りましたけどね!
お父さんのスケートの腕前は、まるでフィギュアスケーターみたい。
食堂で、一休みしますが…。
表紙のバナナを食べてる少年はフラグか!
メガネ、みっけ!
校務員のおじさん、みっけ!
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