Oxford Reading Tree: Level 3: More Stories A: Strawberry Jam

著者 :
  • Oxford University Press, USA
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レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・洋書 (16ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780198481898

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  • お父さんはジャムを作ろうと思います。庭でイチゴを摘みますが、それらはとても小さかった。
    お母さんは子ども達も連れて、イチゴ狩りに来ました。たくさんイチゴを摘みましたが……。
    さて、お父さんはイチゴジャムを作ることができたのでしょうか?

    最後にお父さんが口にした言葉はダジャレですよね。
    でもこのダジャレ、英語を学習する日本の子ども達には、なかなか理解できなんじゃないでしょうか?
    私はクスッと笑ってしまいましたけどね。

    【77語/合計 8809語/124冊目】

  • Dad wanted to make jam.
    He picked some strawberries.
    They were too tiny.
    They went to pick your own.
    Everyone can help.
    Kipper put some in his pocket.
    Chip took the strawberries to the car.
    The car was locked.
    Chip gave strawberries to the donkeys.
    He forgot about the strawberries.
    Everyone had an ice cream.
    They went back to home.
    The car ran over the strawberries
    "Traffic Jam!"said Dad.

    What I think.

    I absolutely love strawberries.

  • 8歳息子と読了。

    イチゴ畑にイチゴ狩りに出かける話。
    こんなところでイチゴ狩りしてみたいな〜。取り放題らしい。しかも美味しそう。子どもってみんなイチゴ好きだもんなぁ。

    最後に車でイチゴを踏んづけてしまってパパが「Traffic jam!」と上手いこと言うたとドヤ顔で言うのがオチらしい。
    食べ物を粗末にするなんて。。。というのが大方の日本人の意識かなと思うけど、その辺の感覚はちょっと違うのかも。

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