Oxford Reading Tree: Level 4: Stories: The Storm
- Oxford University Press (2011年1月6日発売)
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感想 : 14件
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Amazon.co.jp ・洋書 (24ページ) / ISBN・EAN: 9780198482079
作品紹介・あらすじ
The Level 4 Biff, Chip and Kipper Stories, written by Roderick Hunt and illustrated by Alex Brychta, provide a rich story context to help develop language comprehension and decoding skills. Stories, More Stories A, More Stories B and More Stories C help children to progress from teacher-supported reading at the early Levels to more independent reading. Books contain inside cover notes to support children in their reading. Help with childrens reading development is also available at www.oxfordowl.co.uk.
感想・レビュー・書評
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Wilma やWilfも一緒に、tree house の修理をします。とても、過ごしやすくなったtree house でparty をしました。
が、次の日、嵐が到来!
tree house は木ごと倒れてしまいました。残念。
でも、その根元から宝箱が。開けてみると大きな鍵が入ってました。
なんの鍵なのかしら!
イギリスでは、嵐でも登校するんだな~。
お父さんの指、いつケガしたんだろう。前の日の釘でかな?
校務員のお兄さん、みっけ!
走り回ってた。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ウィルフとウィルマがビフたちの家に遊びに来て、庭の木の上にあった家を修理します。その夜、嵐がやってきて……
木の家というと、どうしても映画『スタンド・バイ・ミー』を思い出してしまいます。秘密の基地みたいで、大人になった今でも憧れてしまいます。
またビフが寝室の部屋から外を見ている不安げな姿が印象的でした。やっぱり嵐や台風なんで来て欲しくないよね。
【188語/合計 12192語/149冊目】 -
英語多読のために良質な本。本書はイギリスで国語の副読本として活用される絵本Oxford Reading Tree(=ORT)のシリーズのうちの1冊。本書はメインキャラクターの家族が悪天候に遭遇し、新しい家の庭にあったツリーハウスが倒木して、根本にあった不思議な鍵を見つける話。どうもこの鍵が今後の物語の"鍵"になっていくような気がして、連続物語であるメインストーリーの続きが気になる1冊になった。
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【英語多読】
語数 188 -
YL0.4 語数188
2023.6.12★MNA The Stomeでは嵐で倒れた庭の大木の根本から鍵を発見しました。 -
語数188
yl0.4 -
はじめはピンクだったんだよね。パパ、ツリーハウスを直している時に怪我したの?
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ORT
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