Oxford Reading Tree: Level 4: More Stories B: The Scarf

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  • Oxford University Press, USA
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レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・洋書 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780198482307

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  • アンニーナは編み物が好きで、お母さんに手伝ってもらって長いスカーフを作りました。ビフとチップが遊びに来て、公園の池に行きます。その池は凍っていました。3人の子どもたちが走ってきて、彼らはアンニーナのスカーフを引っ張っていたずらを始めます。★意地悪をして、迷惑をかけ、最終的に他人に助けられる格好悪い子ってどこにでもいますね。アンニーナのスカーフがどのような形で話に関わってくるのか、とても興味深かったです。なるほど、悪役が必要だったんですね。

    【220語/合計 16,677語/164冊目】

  • 8歳息子と読了。

    ステージ4からはAneenaという女の子とそのママがよく出てくる。このストーリーもAneenaが主役。

    Aneenaが自分で長い長いマフラーを編んで、それを付けて公園に行くと知らない子供にマフラーを引っ張られるという嫌がらせを受ける。

    でもその後凍った池を歩いていった子供が池にはまってしまい、長いマフラーのお陰で救助できるというストーリー。

    どこにでもこういう意地悪なタイプの子がいるんだなぁ。最終的にはめでたしめでたしだったけど。

  • Anneena knitted a long scarf.
    Anneena's mum helped.
    It was long and warm.
    Biff and Chip came to play.
    They needed the ducks.
    The ice was frozen.
    Some bad children came.
    They pull Anneena's scarf.
    They laugh.
    They stopped it, but one of the bad kids walked on the ice.
    The ice broke and he was very cold.
    Anneena uses her scarf.
    Anneena's mum threw the rope.
    The boy grabbed the rope.
    The children pulled.
    The boy was safe.
    The boy was moved by an ambulance.

    What I think.

    The scarf was very helpful.

  • 中東系のイギリス人はお金持ちが多いのかと思ったけど、インテリアのセンスが良いだけかも知れない。

  • 好きでやめられないっていい。ボロボロになったのは残念だけどほっこりするお話。

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