Oxford Reading Tree: Level 5: Stories: The Dragon Tree

著者 :
  • Oxford University Press, USA
4.17
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本棚登録 : 47
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・洋書 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780198482451

作品紹介・あらすじ

The Level 5 Biff, Chip and Kipper Stories, written by Roderick Hunt and illustrated by Alex Brychta, provide a rich story context to help develop language comprehension and decoding skills. Stories, More Stories A, More Stories B and More Stories C take the children from familiar, predictable events at home and school into the less certain realms of fantasy through the magic key adventures. Books contain inside cover notes to support children in their reading. Help with childrens reading development is also available at www.oxfordowl.co.uk.

感想・レビュー・書評

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  • Biff, Chip, and Kipper went to a wood. There was a dragon. It was appeared in the book Kipper had read. The dragon caught Floppy for his supper, but children helped Floppy from the nasty dragon. I was excited at the book of dragon changed its illustration at last.

    Book Band 5 Green

  • キッパーはドラゴンの本を見ていました。彼はその物語を読むことができないので、ビフの部屋に行きます。キッパーはビフにお願いするも『ドラゴンが嫌い』という理由で読んでくれません。キッパーはチップの部屋へ行き、物語を読んでもらいました。魔法の鍵が輝き始めて、彼らはフロッピーと一緒にあるところへ……。

    いつもは猫や鳥を追いかけているフロッピーですが、フクロウが苦手だったとは意外でした。
    ドラゴンの部分がもう少し多かったら良かったのになぁ。

    【294語/合計 24,919語/183冊目】

  • フロッピーが龍のすみかから持ってきた骨は…何の骨なんだろう。買い物リストの、milk,rice,knightが、何度見てもシュールすぎる。

  • おもしろい

  • Kipper達がmagic keyで不思議な冒険をするシリーズからの1冊です。 登場人物には自然と愛着が湧いてきます。 英語のお話を日本語も交えながら読み聞かせしました。

  • KipperはChipにドラゴンのお話を読んでもらっていました。すると鍵が光だし、慌ててBiffの部屋に行くと、そこで寝ていたFloppyと共にハウスに吸い込まれてしまいます。その先は薄暗い森の中。おびえたFloppyは逃げ出してしまったので、子供達が探すと、ドラゴンに捉えられていたのでした・・・。BiffとChipの機転で何とか助け出されますが、ちゃっかり骨を持ち帰るFloppyなのでした。294wd

  • 【YL0.5 294w】


    Biff、Chip、Kipper、Floppyの3人と一匹が魔法の鍵の冒険へ。
    森の中で木の下の窓を覗いてみると、なんと!大きなドラゴンが料理中…。


    おっと!Floppyが食べられちゃうところでした(汗)危ない、危ない。冒険もほどほどに。


    *Happy Reading Clubから借りた本

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