Oxford Reading Tree: Level 5: Stories: Village in the Snow

著者 :
  • Oxford University Press, USA
4.23
  • (6)
  • (4)
  • (3)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 55
感想 : 10
  • Amazon.co.jp ・洋書 (24ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780198482482

作品紹介・あらすじ

The Level 5 Biff, Chip and Kipper Stories, written by Roderick Hunt and illustrated by Alex Brychta, provide a rich story context to help develop language comprehension and decoding skills. Stories, More Stories A, More Stories B and More Stories C take the children from familiar, predictable events at home and school into the less certain realms of fantasy through the magic key adventures. Books contain inside cover notes to support children in their reading. Help with childrens reading development is also available at www.oxfordowl.co.uk.

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • YL0.5 語数306

  • 今回の冒険は雪の村。
    Kipper たちは小さな男の子が大きな少年たちにいじめられいるところに出くわしました。
    ひっくり返されたソリからほうり出された荷物を集めながら、話を聞いて大きな少年たちを懲らしめることにしました。
    さて、どんな作戦かな?

    ・メガネ、みっけ!

    〇教室のハムスターがあっかんべーしていた。
    〇男の子のお家でのおやつタイム。あったかそう!

  • The children was told a village in the snow. The magic key took them to there. They rescued a little boy who was bullied by the big boys. The magic key adventure was fun. I wanted to go an adventures with the magic key.

    Book Band 5 Green

  • メイ先生はある村の物語を子どもたちに読み聞かせます。みんな、その物語が好きで、その物語を「雪の中の村」と呼んでいます。その後、子どもたちはビフの部屋に行きます。彼らは冒険がしたくて仕方がありません。ビフが魔法の鍵を掴むと、その鍵は輝き始めました。魔法は子どもたちを雪の中の村へ連れて行きました。

    ビフやチップ、キッパーのシリーズは子どもたちが読む絵本ということもあり、心がきれいで優しい子たちが多く登場するので好きです。お爺さんの家が、いかにも雪の中にある家という感じがして心がポカポカと温かくなりました。

    【329語/合計 28,132語/189冊目】

  • YL0.5
    W329
    どこでもドアが出てきた。そして、また、crossが出てきた。

  • モーター式のそりや、家の中の家電製品と世界観のギャップが笑える。そのそりを使えばいいじゃん!
    シフォンケーキおいしそう。

  • 鍵が光ると子供達はMrs Mayが読み聞かせをしてくれたお話の世界へ。雪深い山村で遊んでいると、男の子がいじめに遭うのを目撃。Kipperはその子の身代りとなり、いじめっ子を撃退します。329wd
    いじめを扱った辛いドラマが多いけれど、これくらいの経験でいじめを卒業してくれればいいのにと願わずにはいられません。

  • YL0.5 語数 329語 読了数 7冊 総語数 1922語

全10件中 1 - 10件を表示

RoderickHuntの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×