Oxford Reading Tree: Level 5: More Stories A: A Monster Mistake

  • Oxford University Press (2011年1月6日発売)
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Amazon.co.jp ・洋書 (24ページ) / ISBN・EAN: 9780198482536

感想・レビュー・書評

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  • 英語多読のために良質な本。本書はイギリスで国語の副読本として活用される絵本Oxford Reading Tree(=ORT)のシリーズのうちの1冊。こちらは、メインキャラクターの家族とおばあちゃんが旅行で湖畔に行くお話。おばあちゃんのいたずら心で、湖にモンスターがいると冗談を言うために、凝った演出をするのだが、こういう人が身近にいると生活が楽しいだろうなと想像できる。

  • level5 334語
    最後のページがよかった。

  • 【英語多読】
    語数 334

  • YL0.5 語数334 
    2023.6.15★MNA 場所はスコットランド。湖の側のコテージで楽しく過ごす一家。買い物に出かけたMumとkipperを驚かそうとイタズラ好きなグランが古タイヤでモンスターを作り湖に浮かべる。よい出来栄え過ぎて大勢の見物客が殺到。テレビ局まで取材にくる始末。ただのジョークよ、と笑って済ませるお茶目なグラン。しかし最後のページには湖に浮かぶ本物のモンスターが・・

  • お母さんとお婆ちゃんは、休日に子どもたちを連れてスコットランドに来ました。彼らは、湖の側にあるコテージに宿泊しています。お婆ちゃんは、湖に現れた怪物の絵を描いていました。キッパーは怪物を探しますが、お婆ちゃんは笑いながら『そんなもの、いやしないよ!』と言います。

    この国の怪物と言えば、やっぱりネッシーですよね。お婆ちゃんの悪戯が世間を騒がせることになりますが、こういう悪戯なら許しちゃう。だって夢があるし、みんな楽しそうなんだもん。私はお婆ちゃんに甘いのかな?

    【334語/合計 36,716語/200冊目】

  • 語数334

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