Oxford Reading Tree: Level 5: More Stories B: Scarecrows

  • Oxford University Press (2011年1月6日発売)
3.63
  • (1)
  • (4)
  • (2)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 53
感想 : 7
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・洋書 (24ページ) / ISBN・EAN: 9780198482666

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • level5 303語
    ほんわかでよかった。

  • 英語多読のために良質な本。本書はイギリスで国語の副読本として活用される絵本Oxford Reading Tree(=ORT)のシリーズのうちの1冊。こちらは、メインキャラクターのBiffとChipがカカシを作ることになるというお話。カカシには男の子しかいないという話題になって、Biffがそれを不満に思うというのが話のネタになっている。小さな子供向けの絵本に、時折、ジェンダー問題とも取れるような話題が含まれていて、本当に良い教材なのだなと思わせられる。

  • 【英語多読】
    語数 318

  • YL0.5 語数303 2024.9.12★CMN 
    ビフとチップは小さな庭を持っています。
    種を蒔いて苗を育てています。
    鳥が苗をつっつくのでカカシをつくることになりました。
    カカシといえば男の子でしょ、とチップはいうのですが
    ビフは納得が行きません。
    魔法の鍵が光って魔法でカカシのダンスパーティに参加しました。
    カカシのパーティ会場におんなのカカシがいてビフは
    ほら!いるじゃん!!と言いました。
    魔法が溶けて家に帰った2人は男の子と女の子のカカシをつくりました。

  • ビフとチップは、庭に小さな畑を作り、種や苗を植えています。鳥が畑を荒らすので、2人はかかしを作ろうと考えます。彼らは古い服を集めてかかしを作り始めます。このかかしはチップによってフレッドと名付けられました。ビフはかかしを女の子にしたかったけど、チップが『かかしはみんな男の子だよ』といいます。すると魔法の鍵が輝き出して……。

    かかしって、どれだけ効果があるんだろう?畑を荒らす鳥獣たちは、作物の収穫時期や食べ頃をよく知っていて、本当に困ります。

    【318語/合計 40,753語/205冊目】

  • YL0.5
    W318
    かかしのダンスパーティー楽しそう。
    かかしって女の子はいないのか。

全6件中 1 - 6件を表示

RoderickHuntの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×