Oxford Reading Tree: Level 7: More Stories B: The Big Breakfast

著者 :
  • Oxford University Press
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  • Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780198483298

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  • YL0.7-0.8 語数861 2024.6.6★TSU 
    題名が題名だけに読んでいたらお腹がすいてしまいました。この回でフロッピーが話ようになりました。1人で考えるだけだったフロッピーが話出す瞬間を発見しました。なんか嬉しい。私も家に帰って何か食べたら部屋を片付けようかなあ。でも寝ちゃうな。そんな感じの物語でした。お腹すいちゃって。ダメだ。

  • Mumがお出かけの週末、Dadは家族を朝から起こして家の片づけを始めます。気の乗らない子供たちの横でMagic Keyが光ります・・・。

  • ベルを鳴らして子どもたちを起こすお父さん。早朝から外出しているお母さんのために、掃除をしようと言い出します。まずは朝食。しかし、牛乳はないし、トーストは焦げる、ジュースもないので、カフェに行ってバイキング。お腹いっぱいの子どもたちは部屋の掃除を始めますが、魔法の鍵が輝き出し……。

    『ダウントン・アビー』のような世界ですね。朝食の準備だけでも大忙し。ホテルではなく、個人の屋敷の話だから驚きです。お母さんの有り難みに気付いた子どもたちですが、その気持ちがいつまで続くことやら。次の日には忘れていそうですね。

    【860語/合計 133,836語/282冊目】

  • Dad and the children eat to the cafe.
    Then, they started to clean up the house.
    The magic key glowed.
    They went to the house keeper.
    She showed some lists.
    Floppy and the children was very busy.
    They were making break fast.
    The breakfast was finished.
    The children wanted to rest.
    But they need to prepare for lunch.
    Then, the magic key glowed.
    The adventure was finished.
    But they need to do much of jobs!
    Oh no!

  • まだ石炭が主要なエネルギー源だった時代にタイムスリップした子供たちは、大きなお屋敷でこき使われて、母の偉大さを知った。家事って大変。

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