The Elements of Style, Fourth Edition

  • Longman (1999年7月23日発売)
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  • Amazon.co.jp ・洋書 (105ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780205309023

The Elements of Style, Fourth Editionの感想・レビュー・書評

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  • 英語ライティングの古典。
    留学中、自分の英文ライティングの下手さ加減を思い知るも、
    どうすれば改善できるか分からず、困っていたときに出会う。

    ・ライティングのルールがまとまっているところ
    ・悪文と改善した文とが併記されているところ
    が便利。

    GMAT試験で見ている英文法の知識は、この本で6~7割カバーされているかもしれない。Verbalセクション・AWAセクション双方で参考になりそう。

    留学前から留学後まで参考になる一冊と言えそう。

  • 英文の書き方についての基本ルールが簡潔にまとめられています。誤用しやすい単語についても書かれていて、とても参考になりました。きっとまた見返すことがあると思います。
    ただ、最後の1章は、読んだものの全然ピンときませんでした。

    本書の内容はアカデミックライティングに限らず、一般の英文全てを対象にしています。

  • ブクログに登録するときに翻訳があることを知った。。。。でもまあ、英語の文章の書き方の本なのだから英語でよめばいいじゃない。古典らしい。短い本だが参考になる部分は多かった。簡潔にして明瞭。

  • よくお世話になってます。文章書くときの基本ルール集。

  • 全体は、英文を書くときのルール、よくある間違い(特に単語)、良い文章を書くためのTipsの3つから構成されてる。英文を書くときのルールだけならそれほどページはないし、手元に一冊あると落ち着くかも。

  • 非常に評判がよいこれ

    英文の書き手へのコンパクトなメッセージがつまっている。

  • 英語で論文を書くにあたって、writingが下手すぎると言われて焦って買った本。

    簡明に書くための初心者向けの注意点・助言が、簡明にまとめられている。
    unskillfulだからこそやってしまう、冗長な文章・こねくりまわした言い回しに丁寧にメスを入れている。

  •  読んで良かった。英作で再読。英語添削サービスとの差分について
     どうして直されたのかが知りたくて。とりあえず、コンマの使い方とか、
     前置詞の選択が良く分かってない。

  • 良書らしいが、時間が無い中で、これを使いこなしながら英文をblush upするほどの実力が自分には無かった…苦笑

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