The Fellowship of the Ring: The Lord of the Rings: Part One

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著者 : J.R.R. Tolkien
  • Del Rey (2001年10月発売)
  • Amazon.co.jp ・洋書 (458ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780345339706

The Fellowship of the Ring: The Lord of the Rings: Part Oneの感想・レビュー・書評

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    http://opac.lib.kitami-it.ac.jp/webopac/catdbl.do?pkey=BB50063684&initFlg=_RESULT_SET_NOTBIB

  • 『The Lord of the Rings』第一部。トールキンの書いた言葉で読んでみたくなりました。歴史書を現代語に直したものという設定。エルフ語、ドゥワーフ語、モルドール語、共通語を操る旅は、男の旅。ワイルドな旅なのに、優雅で幻想的に感じるのは、随所で歌われる詩のせいかもしれません。詩は想いを託したり、古い伝承を判りやすく語ったりしています。不吉な言葉を互いに慎みあう場面も。日本で云う「言霊」と同じ。本は言葉の連なりだから、どんな本でもそれ自体に「言霊」があるんだろうな、と思います。

  • 訳本と原書どっち読もうか迷ったんだけど。。。
    訳本を立ち読みしたら、ドワーフのセリフが、ですます調で。。。
    ありえないでしょ!

    というわけで原書を選択。

    映画では表現されていない細部があって面白い。
    今のファンタジーの基礎になる言葉「エルフ」「ドワーフ」「ミスリル」なんてのがばんばん出てきてスゴイ。

  • 0919-1

  • おもしろい! ザ・ファンタジーってかんじ。
    でも文章がむずかしいw

  • 先生から戴いたので読んでみました。堅苦しいイメージだったのに意外とすんなり読めて驚きです。ちなみに横に置いてあったハリーポッターより余裕で長くてそっちにも驚きでした。(苦笑)

  • ロードオブザリングの第1巻。 これをスラスラ読みたいと思ったが、なかなかうまくいかず。 ん〜時間かかりそうだけど、チャレンジしたいね。

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