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Amazon.co.jp ・洋書 (32ページ) / ISBN・EAN: 9780394817132
感想・レビュー・書評
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One day, there was a fish called Swimmy, he was a black fish, and he stayed in a school of red fish.
He can swim faster than his mom or Dad.
One day, a big tuna eat the red fish, but Swimmy is the one he escaped.
He was lonely, but he be happy of seeing other sea animals.
Then, he saw a school of a red fish.
They wanted to go back, but they can't.
The big tuna will eat again!
Then, Swimmy thought.
Then, he said making a big fish by ourself!
The red fishes swim in their places and Swimmy was the eye.
And they chased the big fish away.
I think about the big fish was too big, other fish will also escape. -
なつかし「スイミー」の英語版。谷川俊太郎による日本語訳のほうが簡潔で好みかも。
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(2013-10-27)
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絵をみているだけで楽しいので、英語でもすいすい読めました。レオーニは「フレデリック」につづいて2冊目。あまり教訓くさくないのが気に入っています。
(2歳4ヶ月) -
299 words
Cute! -
YL 2.5
299語 -
S太朗4歳10ヶ月で出会った本。 ママはなつかしい。
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幼稚園生の英語劇に使用しました。お魚さんになった幼稚園児はほんとにかわいい。そしてセリフもしっかりできてよくがんばっていました♪
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有名な「スイミー」の英語版。レオ・レオニの絵がすごく好きです。
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3yrs4mths
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有名な「スイミー」の原作絵本です。
実は、読んだことなかったんです(爆
小学校の教科書によく掲載されているらしいですが、
あいにく、私のところでは載ってませんでした(苦笑
母親に、「スイミーを知らないなんて!!」っと、ずっと言われ続けてきたので、
これを機会に読んでみることにしたわけですw
Leo Lionniさんの絵本は、よく図書館でも見かけますが、
まだ一度も借りたことがなかったので、これが初になるんですが、
絵が、今まで読んだ絵本とはまた全然違って、絵具の感じが素敵です☆
話の結末は、風のうわさで(w)知っていたんですが、
やっとストーリー展開が分かりましたw
谷川俊太郎訳も読んでみたいです。 -
子供の頃、日本語で読んだ絵本を英語で読みました。
少し字が小さめですが、すごく難しい単語を使っているわけでもなく・・・
美しい絵と思ったより、たくましかったスイミーにじんわりして、何度も読み返しました。 -
谷川俊太郎の訳もいいけど、ね。
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改めて見てみても新鮮。けっこうダークな色なんだね。さみしいのが伝わる、そしてどうしたって元気になる。
タイポのために洋書購入。 -
おなじみスイミー。
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語数300語
出版社: Alfred a Knopf -
教科書でおなじみの作品。レオ・レオニの絵本は好きで他にもウチにあります。
これも着色の参考書。 -
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YL:2.5
語数:200
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