The Lake of Tears (Deltora Quest)

著者 : Emily Rodda
  • Scholastic Paperbacks (2001年4月発売)
3.35
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  • 本棚登録 :26
  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・洋書 (129ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780439253246

The Lake of Tears (Deltora Quest)の感想・レビュー・書評

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  • [図書館]
    読了:2013/6/14

    25672

    最初の橋の門番のナゾナゾといい、「謎の言語」の正体といい、ちょっと子どもだましかも。
    あと、またラスボスがあっけない倒され方…登場したと思ったらあっという間。ボス撃破じゃなく宝石ゲットがゴールだから仕方ないのか?

    lunged って、lungじゃなくてlungeの過去形なのか。

  • YL5.5 / 25,000w
    Deltora Quest #2

  • 奪われたデルトラの七つの石を取り戻す冒険物語。
    前回、The Forests of Silenceで出会ったJasmineも仲間に加わり、
    LiefとBardaは、次の目的地“The Lake of Tears”へ向かいます。

    一巻を読んでから、約二ヶ月しか経っていないのに、
    どうやって七つの石が奪われたのか、思い出せない…(苦笑

    このシリーズ、敵を切り倒して進んでいくっていうより、
    敵から出されたなぞなぞを解いていくって感じ…かな?
    ある意味、そういうところが古典的?
    ところどころに、暗号みたいなものがイラストで載せられているので、
    主人公が解く前に自分で考えたりできるところが面白いところかも。

    毎回、休む間もなく敵に襲われたりして、
    終始、死の危険にさらされるんだけど、あっちこちから救出の手が…。
    ちょっと機会に恵まれ過ぎてるような(苦笑

    英語的には、前回より難しい感じがしました。
    情景描写が多いからかも…。
    一巻は、結構楽しめたんだけど、
    今回はイマイチ私の気分が乗らなかった;;

  • 読みやすさレベルは5.5でしょうか。ところどころ理解できないところがありました。

    今回の話は知恵を使うところや、仲間に助けてもらうシーンが多いなと思いました。主人公は屈強な戦士ではなく普通の少年ですね。

    感想はイマイチありません(^^;)ふーんって感じかなぁ。読みやすいから読んでるけど、それほどわくわく感は無いです。

  • 25,672語 129ページ YL5.5
    2009/9/1-9/13

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