Lost Treasure of the Emerald Eye (Geronimo Stilton)

著者 :
  • Scholastic Paperbacks
3.57
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本棚登録 : 42
レビュー : 9
  • Amazon.co.jp ・洋書 (116ページ)
  • / ISBN・EAN: 9780439559638

感想・レビュー・書評

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  • 総語数:10119

    横浜国立大学附属図書館蔵書検索
    http://libopac.lib.ynu.ac.jp/webopac/BB00632352

  • [図書館]
    読了:2012/5/10

    10119
    57.25

    全然受け付けなかった…。
    Trapうざすぎ。キャラクターに魅力を感じられず、ちまちま起こるイベント(?)にもあまり意味のないものが多く、オチはつまらなかった(地図見た時点で気づけよ)。

  • ○あらすじ
    New Mouse Cityで新聞社を経営するGeronimo Stilton。
    ある日、妹のTheaに連れ出された彼は、
    彼女が蚤の市で見つけたという宝の地図を見せられます。
    早速、宝探しに行こうと言う妹に乗り気じゃないGeronimo…。
    自称・船のエキスパートといういとこのTrapも引き連れて、
    財宝のEmerald Eyeを探しに航海に出ることになるのですが…。
    (あらすじは参考程度でお願いします。)

    ☆感想☆
    11月に入ってから、偏頭痛に襲われ…
    どうも読書の進まない今日この頃です(苦笑;

    でも、図書館本は消化しないと…
    ってことで、Geronimo Stiltonシリーズ、第一巻です。
    このシリーズの良いところは、中身がカラフルなところ☆
    挿絵だけじゃなくて、文字まで色がついてたり、
    飛んだり跳ねたりしていて、読んでいて楽しくなります♪

    んー、ただストーリーは面白いんですが、
    できればYL3あたりを中心に読んでいた頃に読めば、
    もっと楽しめたかなぁっと;
    このシリーズを読むには、
    私はちょっと他の本を読みすぎてしまった気がします(苦笑
    Geronimoと甥っ子のBenjaminのシーンは、
    ものすごく愛に溢れてて、好きだったんですけどね☆
    個人的には、もっとBenに活躍してもらいたかった(爆

    とにかく主人公がネズミなので、
    出てくるセリフは、ネズミとチーズで溢れてますw
    普通の言い方をネズミ風に言い換えているところが多いので、
    慣れないと読みにくいかもしれませんが、
    なかなか凝っていて面白かったです。

    ついでに、Geronimoは結構年取ってる感じ…?
    20年新聞社を経営してるってことは…まぁ、40代以上?
    児童書では、あまり見かけない設定なので、
    ちょっと嬉しくなっちゃいました(爆

  • 2001 YL:3.5-4.0 WC:10119

  • Geronimo Stilton #1

  • 【ねずみ本】新聞記者ねずみとパワフルな姉ねずみを主人公とした冒険物語。字が躍っているのが楽しい。第1話は宝探しの旅へ・・・でも、オチはこんなん?!10119wd

  • YL:4.0〜5.0
    語数:10119

  • Geronimo Stiltonシリーズ1作目。 前ページカラーで色々なフォントを使っていて読み手を空きさせない工夫がある。地図も出てくるキャラクターも全てイラストがあるので想像力を膨らませやすい。 1作目ではTheaがもってきた宝の地図を元にEmerald Eyeを探しに行くお話しです。 最後にはププ、と笑ってしまう最後が待っています。まぁ、面白かった。どんどん面白くなっていくのかな?

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